7月9日
いろんな番組への番宣出演が続いていて、追っかけるのが大変だけど、楽しんでいます。7日の『脳内エステ IQサプリ』ではVTR出演、伊藤さんが短冊に書いた願い事は可笑しいのか可笑しくないのか・・(苦笑)、真央ちゃんの願い事が出題になっていました。昨日(8日)は、真央ちゃんが複数番組に充実のゲスト出演、内容はともかく 伊藤さんもあれくらいのガッツリ出演があるといいのにな〜。
今日は『ファースト・キス』O.Aスタートに向けて、朝から番宣出演がいっぱい。一部この辺りでは放送されないのもありましたが、まあいいや〜。
『めざましテレビ』真央ちゃん生出演で、伊藤さんはVTR出演。紹介ビデオやTVスポットも何回も流れるし、気分を盛り上げてくれます。
『とくダネ!』伊藤さん、真央ちゃんと一緒に生出演。伊藤さんは、お兄ちゃんらしく何気にいつもより落ち着いた雰囲気でした!?
とくダネ!の皆さんから口々に、・・かっこいいイメージあるのに、女ったらしって〜、ダメ男なんですよね今回・・と振られて、『そうですね〜。自分ではあんまり認めたくないんですけど、周りの人間からは 合ってるんじゃないかと よく言われます。』って(笑) 真央ちゃんに「ピッタリです」と言われて、小さ〜い声で『オイ!』って♪ そのあと、共演者の方々と 本番で何が起こるかわからないライブ感のある撮影を楽しんでる様子を、なぜかこの番組ではマジメ〜に話していました。 後で皆さんとマスコット人形 振ってるのが、とっても馴染んでて可愛いよぉ♪
『笑っていいとも!』生出演。”ランキングバトル めざせ ぴったり21”や”ギリギリヒント! 当たっちゃドカン”をやってました。「めざまし〜」や 後の「〜スペシャル」などのビデオでもそうだったけど、このときも、劇団さんをイジメたり仲間はずれにしちゃうんですよね。これって、実は撮影では息を合わせていい感じにできているから やれることなんでしょうね〜!
『ファースト・キス みどころ満載スペシャル』撮影風景いろいろや キス顔撮影の様子、ちょこっとインタビューや 面白Q&Aなど・・・。最後に映った 和樹の潤んだ瞳☆に 早くも心を掴まれちゃった♪ 伊藤さんは 阿部さんのこと、俳優さんとして憧れる存在だそうです。これはマジでしたね!
『ファースト・キス』第1回 O.A・・・楽しみたいと思います。
観ました・・・面白かったで〜す!! 美緒のどうしようもないワガママさかげん以上に、どうしようもない生き方をしている和樹のダメさかげん。でもそんな和樹の妹思いな気持ちに、ジーンとしたりウルウルしたりで とっても良かったです。カッコつけてた嘘がバレるとこなんか むちゃくちゃカッコ悪いけど、美緒の病気のことや心の内を真剣に受けとめるところは とっても素敵でした。面白さのなかにも、和樹の繊細な表情があちらこちらに見られて、和樹の感受性のおかげで美緒の心情までより深く心に浸み込んでくる感じでした。
7月6日
昨夜の【食わず嫌い王決定戦】は、面白かった〜! 笑いどころ満載でした。掲示板とかでいろいろお喋りしていましたので、以下 繰り返しになりますが・・・
お土産のやっぱり地元岐阜の何とかっていうロールケーキは 美味しそうに見えたけど、貴さんの微妙な評価が予想外だったのか、伊藤さんったら 飲み物を吹き出しちゃってました。
メニュー4品、どれもそれらしい・・・って感じでしたが、”グリーンカレー”はスープを何口か飲んだだけで・・・、あれって演技だったの? だからUKIUKIはグリーンカレーかな〜と思ったけど、真央ちゃんもそれで騙されちゃったのかな、嫌いなのは”もろきゅう”でした。新鮮なキュウリだったらいいようなものの、一度酷い(『酸っぱいような臭いような・・』たぶん腐りかけ?)の食べちゃったら『なんかすげえ緑だし』なのまで不味いのでしょうか(笑)
”もろきゅう”食べてて、お母さんにかこつけて貴さんに「***ばっか食わずにメシ食え!」って言われてキュウリをポロッ!と落としたり、最後に『参りました』のときにもポロッ!と落としてて、可愛かった〜♪
あと貴さんが、真央ちゃんとくっつけようくっつけようとして・・・、『電話して、カレーできたから、じゃあ行くねって、もうおかしくないですか?』とか 『距離感がもうすごい近い・・』とかって話してるときの、手の仕草も可愛かったわ♪
「〜ジャンゴ」の話題になって、あっ!アブナイ★って思ったら なんとか踏みとどまって 即 『俺、自分で墓穴掘りましたね!』って自己評価したのには 吹き出しちゃいました。
なんか上手い(?)具合に ナビを買わされることになっていって・・・、真央ちゃんに『 「おっ!」じゃねえよ!』って言ったのが、ほんとうにお兄ちゃんのようでいい感じだったな〜。番組での追っかけ企画を持ち出したのにも 笑えちゃった。
とにかく伊藤さんは、貴さんとも 真央ちゃんとも、それぞれに絡みが絶妙!! 貴さんの”厳しい”攻撃にもめげず、笑いがたっぷりのリアクションで楽しませてくれました。無理やりくっつけようとしたり、言ってないのにカーナビ買う話になってったり、下手するとイヤな雰囲気になりそうなところ、伊藤さんのリアクションが面白いし笑いで包んでくれて・・ある意味 包容力があるっていうか・・楽しい雰囲気が充満していきました♪
結局”食わず嫌い”の勝負は負けちゃって、伊藤さん 悔しそうだったし、UKIUKIも その瞬間 悔しかったけど、そのおかげで罰ゲームが見られて かえってラッキーでした。
極めつけでしたね 田中邦衛さんの物真似・・・UKIUKIは、やってる間の伊藤さんの信じられないようなお顔を見つめて固まってしまいました〜!!(笑)でも すっごく似てました〜☆ しかも『あ、い、う、え、お、 かきくけこ、さ・・』 って可笑しすぎ!! もう最高でした☆ 終わった瞬間、大爆笑しちゃったあ!!
笑顔がいっぱいで、格好つけないでいろんなこと言ったりしたりの伊藤さんって、いや〜〜〜面白いくせに すごぉ〜くカッコイイ☆ なんか・・本質的にカッコイイんだわ〜!!って感動しちゃいました(笑)
7月4日
『ファースト・キス』公式サイトの”ポスター撮影”の動画を(今までなぜかエラーに・・)やっと見ることができました。 和樹がチュッ♪チュッ♪チュッ♪って・・・伊藤さん、大人のキスよりこの方が恥ずかしいのね〜(笑)
Topics のページの兄妹2ショット写真は、あれれ・・ダメ〜〜な兄貴と ワガママ〜〜な妹って感じではなく、と〜〜っても爽やかで素敵です♪
『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』は、9月15日公開だそうです。早速 最寄りの劇場チェックしたら、まだ公開情報は出てなかったけど、前売りチケットのページにタイトルがありました。ヤッター!!
7月3日
掲示板では何かとお喋りしていたものの、こちらはすっかりお留守にしてました。「孤独〜」が終わっても UKIUKIはかなり梯二郎を引きずっていますが、静の命日に向けては また「YASHA」の世界を彷徨って、静を偲んで過ごしました。
さて、7月に入って、昨夜は フジテレビの新ドラマ対抗ボウリング大会(『中居正広のスーパードラマフェスティバル2007真夏のスターボウリング』)をやってました。七夕の願い事に先がけて、”ストライクを出したら願いが叶う”という演出で、先ずは一人一投ずつで、後は代表選手で競っていきました。『ファースト・キス』チームを応援しつつ、皆さん役からは離れていらっしゃったけど、そろそろ和樹モードに乗っかって楽しまなくっちゃ〜なんて思いました。
中居さんに 見所は?って聞かれて、相変わらず井上真央ちゃんにコメントを振っていましたね。真央ちゃん「兄妹っていいな〜と思いますし、」(兄妹の話?)伊藤さん『そうです!』(兄妹愛?)『はい!』「はい兄妹愛、恋愛もあります。」兄妹愛が中心に描かれるのね!! 以前掲示板でチラッと書いたことあるけど、お兄ちゃんの存在に憧れを持っているUKIUKIとしては、妹になった気分で和樹を眺めることになりそうやわ〜(爆)
ところで、伊藤さんの願い事がかなりツボ☆でした。【「STAR WARS」に出演できますように 】って、かなり現実離れしているけど(失礼〜笑)全くの夢でもない! 現実と夢の境界線って感じだし、すごく伊藤さんらしくて、なんだか嬉しかったです♪ 確か”思い描けることは叶う”というようなお話、書いてみえたの思い出しました。叶うかどうかはともかく、どうせ無理だと決めつけたりせずに きっと思い描いてるのも伊藤さんらしくて いいな〜。
そうそうボウリング、・・・井上真央→阿部サダヲ→松雪泰子→平岡祐太と投げた後、劇団ひとりがG(ガータ)を出して、それはそれでオイシク盛り下がった(?)ものの、劇団さんが落ち込んで戻ってきたときに 伊藤さんが『・・・大丈夫だよ・・・』って、後ろから両手を劇団さんの腕に添えて 声の感じが ものすごぉ〜く素敵☆で、前後もよく聞こえなかったけど いっぱい声をかけてあげていたのが、と〜っても優しげだったわ〜♪ (後でチェックしたら、『・・・大丈夫だよ』の後『見せ場を作ってくれて ありがとな』と言ってるのわかりました。)
っで、伊藤さんの番、10年前に毎日10ゲームずつやってた頃のベストスコアは240だったとか☆ 『(今は)全然(自信)ないです。』と言ってても 正直期待しちゃったけど、・・・まっ、生の一発勝負ですからね〜、あそこで決めないのが彼らしいっていうか、こういう番組は苦手そうですもんね、愛嬌ですね。でも、投げる前の表情は ちょっと照れながらも(きっと緊張からね〜笑) かっこよかったし、投げた後ガクッとしてからの笑顔も何げに可愛げだし穏やかな表情でよかったです♪ あと何投かすれば、きっと実力が出せたよ。見たかったな〜。でも、ああいう場がフィールドの劇団さんに花をもたせて、気軽にいてるようで こちらも気楽でした。あんまり緊張させても かわいそうっていうか・・・。
自分を主張する人たちが多い中、このチームは 伊藤さんも真央ちゃんも大人しかったし それに阿部さんが物静かでビックリ、松雪さんも平岡くんも静かでした〜。劇団さんがいてくれて、よかった。
あっ・・・「めざまし〜」チェックしたら、『ファースト・キス』の制作発表があったそうです。伊藤さんはコメント音声入らずに、少しだけ映っていました。髪のパーマ けっこうかかってますね。服装も・・・和樹ふう? いえ、たぶんもっと だらしないのではないかしら〜って思ってしまうのは、ダメダメな感じではなく、真面目に話してるらしき映像だったからでしょうか。服装はともかく、演技が入って、ダメ〜〜〜な兄貴の感じを醸し出してくれるんでしょうね。
それにしても、スーツ姿が懐かしいよぉ〜。。。
あらら、その制作会見の動画が HIDEAKI.comにUPされてました。今回も早い! 今回は阿部さんや劇団さんが面白いので、自分のポジションがちょっと判らないとかなんとか・・・(笑)真面目なコメントがいろいろ聞けました。コメディだけど、妹 美緒が死ぬかもしれないという深刻な状況が根底にあるので、和樹というのは”非常に振れ幅の大きい難しい役”だそうで、和樹も美緒も”心情深く描いている”ということで、ここにきて UKIUKIも 一気に期待感が高まってきました!! また、ドラマでのファースト・キスが松雪さんとだったと「愛、〜嘘」の話もしていて、なんか嬉しかった〜♪ あと妹さんの存在についてや、ポスター撮影がすご〜く恥ずかしかったとか、ほか・・・。やっぱり 何げにちょこちょこと笑いを誘っていましたね。いろんなお話が聞けて、楽しかったです。
6月12日
昨日のジャンゴ会見の様子を、ワイドショーやスポーツ紙でチラッとチェックしたところ、どうやら視点が全く違うとこに行っちゃってるみたいなのでガッカリ。でも、いつもお世話になってる英友さんに紹介していただいたサイトやブログでは、写真もいっぱいだし 会見の内容も詳しく書かれてて よかったで〜す。(ありがとうございました♪)
久しぶりに、笑顔な伊藤さんを眺めてウ〜ットリ♪してしまいました。大好きな梯二郎 真っ最中のUKIUKIは、和樹モードには まだなるもんか!!って 頑張ってるんだけど、いきなりの ジャンゴな笑顔に抵抗できず すっかりジャンゴモードになってる自分に、少々パニック状態かも〜(笑)
それにしても映画の中のジャンゴは、”心に癒せぬ傷を負う”孤高な凄腕ガンマン(流浪の用心棒)だそうで、この笑顔とは全く違う魅力を観せてくださるのでしょうね。。。
そうそう ラフな服装↓について 伊藤さんは、採寸時より足が長くなってしまって丈が合わなかったので黒のスーツが着られなかったようなこと言ってたそうで、笑っちゃいました。でも、足が〜そんなワケない!・・・裏がある・・・な〜んて、やっぱり梯二郎症候群なワタシ(爆)
わっ! HIDEAKI.comに会見映像がUPされてました。何時にない 驚きの早さです!(←アハハッ失礼〜) こういう会見での伊藤さんって、こんな感じですよね〜〜〜フフッ♪
6月11日
本日『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』のクランクアップ記者会見が行われたそうです。海外メディアを含む約600人のマスコミが集まったそうで、クエンティン・タランティーノがハイテンションに盛り上げてくれたようなこと、ネットのニュースに書いてありました。写真を見ると、スーツや着物で正装されたキャストの方々が多い中、伊藤さんとタランティーノだけが ラフな服装で、(あっ三池監督もなんですけどね・・)波長が合うのかな〜☆ いい感じ!!(笑) このまま雰囲気が盛り上がっていくといいな〜・・・ 楽しみ♪
ところで、オフィシャル・サイトを発見! いつからあったのか・・・UKIUKIは今日見つけました。真っ先に英語バージョンが出るのね。でもって、右上の”ゴンホニ”を見つけてホッ♪ 内容は、ソニー・ピクチャーズのものとほとんど同じみたいです。
6月7日
『ファースト・キス(仮)』で、伊藤さんが演じる役の設定が変更になっていました。両親の離婚で離れ離れになって10年、再会した兄妹・・・本来 優しい兄だった加納和樹(伊藤英明)は、カメラマンになるという夢もすっかり諦めて居候生活を送っていながら 女にもだらしないという ”あまりにもダメな兄貴”になってしまっていたけど、15年前の約束を思い出し、”悪魔のようにワガママな妹 福永美緒(井上真央)”の願いを”体を張って叶えていく”のだそうです。
5月20日
SUCCESSの新CM ”プレシェーブローション”を見ました。昨夜、捕獲にも成功! (英友さん情報のおかげです。ありがと〜♪)
”逆剃り派”のとかと違って、伊藤さんだけの映像、嬉しいな。一瞬こちらを見つめる目の 真っ黒な瞳がクリッとしてて、可愛いの〜♪ 髪は長くて梯二郎っぽいけど全くの別人で、この目からは 、梯二郎のあの厳しい視線はとても想像できません。お顔全体も、水も滴る・・って感じの清涼感あふれるスベスベの美しさなの、素敵〜♪
5月18日
7月9日(月)21:00〜 フジテレビ『ファースト・キス(仮)』一樹役で出演が発表されましたね。超ワガママな妹・美緒(井上真央)と ダメダメ兄貴・一樹(伊藤英明)がそれぞれに繰り広げるラブコメだそうで、それぞれに成長していくっていうお話みたい。
一樹は”女にだらしがなく ショー・バーに勤め 借金まで作る、しょうもない男”だそうで、←アレレ〜梯二郎と被る!?ってほど大物でもなく、武田くんも弁護士っていうブランドやまっすぐな正義感があったし、みったんだって元エリートで愛も仕事も一生懸命だったし、まあどちらも真面目さが面白い!っていう人で ”しょうもない”ってことはなかったから、ほんっとまた新しい顔を見せてくれそうで楽しみ〜☆
・・・だけど ”しょうもない男”ってね〜。。。 アハハ♪
5月2日
「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」公式サイトに”特報2”がUPされているというので、見て来ました。
ジャンゴの くるんと回転して二丁拳銃構えてバンッ!ってなアクションが、すごくカッコイイ☆ 英語もサラッと・・・渋いお声です。それに重なる映像で、タバコに火をつけて視線を上げた時の表情をはじめ 憂いのある佇まいのジャンゴ♪ どの瞬間をとっても美しい姿☆
やはりガン・アクションや立ち姿がステキな”特報”と、この”特報2”、繰り返し何度見ても飽きません〜!!
なんか周りの登場人物は、みんな かなりクセのある感じ。どんな作品に なっているのかな〜。。。9月が楽しみやわ〜♪
4月30日
わぁ〜ぃ! ”伊藤さんからのバースデーカード ” (HIDEAKI.com) が届きました。
ありがとうございます♪
以下↓↓内容ネタバレしています。(カーソルドラッグで表示します)
インカのときのお写真に、かわいらしい(?)ん〜〜無邪気な(笑)字で、”おたんじょうび おめでとう”って書いてくれてありました。この前のチャリティ・ボードの字は上手かったよね。バースデーカードのは、とっても身近な感じってことね。”空 ”っていうのが伊藤さんらしくて気に入りました。ほんとうに真っ青できれいな空の下に伊藤さんがいます。それにしても”2006”って・・・、かれこれ1年・・・↑↑ネタバレ心配しなくても大丈夫かと思ったけど、まだ見てない方もいらっしゃるかと。。。(笑)
今日はハッピーな気分で過ごせそうです♪ 何歳になっても、お誕生日は嬉しいです。お誕生日を無事に迎えられたことを喜びたいと思います。
4月21日
相変わらず梯二郎に嵌りつつ、「ガンダム」の小説版 読んだりしています。「リミ猿」TV放送、やっぱり観ちゃいました〜。環菜って強いな〜って、改めて思いました。UKIUKIだったら、わぁ〜んわん泣いて(これじゃ犬?)大輔くんを助けてください! 大輔くぅ〜〜ん!!って騒いでるんじゃないかな〜(苦笑) 大輔と梯二郎・・・どちらも引きずらないで楽しめてます(笑)
4月15日
梯二郎の世界から抜け出せずにいるこの3日間、まあ日常生活はふつうにしてるんですけどね、表面的には、心は梯二郎に支配されていま〜す♪ 今日は地震で我に返りましたけど・・・、震度4でした。あっ昨夜「海猿 ウミザル」(サクセスCM捕獲のオマケ付き!)観てた間もね。あまりの別人さかげんに、ポッカァ〜ン♪って感じで眺めていました。
4月12日
今日は『孤独の賭け』O.Aスタートに向けて、朝からずっとお祭り気分でした。
スタートナビはやってなかったけど、伊藤さんをいっぱい見られて幸せでした〜♪
『はなまるマーケット』伊藤英明さん、”はなまるカフェ”ゲスト出演でした。いまだに三国志のカードゲームをやり続けているそうで、自分のカードも持参されてて いろいろ説明していました。うん、面白そう!とは思うけど、UKIUKI同様周りの方々チンプンそうで可笑しかった。でも、カッコよくて好きな武将の名前をいっぱい言っているのとか、カードの絵が作家さんによって違うってお話してるのとか、ほんとうに好きなのね〜って分かります。武将の人柄や生き方とかも考えながらゲームしてるって嵌り方がなんかいいな〜!!って思いました。もともと歴史に興味があるってお話で、織田信長や土方歳三って名前が出てましたね〜。
「〜ジャンゴ」の後もウエスタンの乗馬に嵌っているらしく、アクティブに馬を乗りこなすという競技会があるそうで それに出たいと思っているそうです。
通っているジムにあるそうで、疲れているときに溶岩ヨガが気持ちいいとか、ウォールクライミングしてるって。クリフジャンプ(崖を登ってそこからスカイダイビングで飛ぶの)をしたいとか、そうやって自然の景色を見たいんですって。怖くない!って、ほんとぉ〜〜?
たこ焼き大好きって話から、ご両親のお話していて、「汗かいてきちゃった」って ほんとだ〜。妹さんにもうすぐ赤ちゃんが生まれるそうで、嬉しそうで 遊ぶのを楽しみにしているようで、子どもとの距離感ないもんね〜。彼も早くパパになってほしい♪って思っちゃう。
っで『孤独の賭け』の番宣、はじめて見る映像も、百子に「今日は君の部屋に寄って行くよ。・・・少しだけ、休ませてくれないか。」って、こういうのに母性本能くすぐられるのよね〜。。。やっぱり「親に
見られたくないな」って言って、番宣に来てるのにカッコつけないで ラブシーンに照れまくり やたら「恥ずかしい」っていう伊藤さんが愛おしい〜♪ ラブシーンの撮り方とかしつこく(?)食いつかれてましたね。
『ピンポン!』伊藤英明さん、長谷川京子さん 生出演でした。伊藤さんはいつものグレーの梯二郎上着で登場。ラブシーン映像がしっかり流れて 大人のドラマをアピールされてました。こちらでもチュ〜に食いつかれて、これで観ようって気になる人がいるはず!って配慮なの? せっかくだから狙いが当たればいいね。
『2時っチャオ!』伊藤英明さん、長谷川京子さん 生出演でした。長谷川さんにスポットを当ててのお話、伊藤さんは途中から登場でした。どんなお話ですか?と聞かれて 長谷川さんに振っちゃうのよね。梯二郎についての簡単なコメントはしてました。あと、番組ラストのTVスポットは、いつもとちょっとだけ違ってて良かったかな。
本放送観た後は、しばらくどっぷり浸り込んでしまうことになりそうです!! UKIUKI、反応が鈍くなるかも・・・です(笑)
4月11日
昨日、『孤独の賭け』制作発表があったそうです。今ごろなんですね! 公式サイトにUPされたレポートでは、プロデューサー、脚本、演出、キャストの皆さんが、それぞれの立場でお話されてて その雰囲気の違いみたいなのがおもしろいし、でもそれぞれに この作品に ”賭ける”思いの深さを感じて、それに楽しんで撮影されている様子で、改めてワクワクしちゃいました。
4月10日
昨夜テレビでやってた「この胸いっぱいの愛を」、DVD持ってるのに 一応録画しちゃいました。どんなふうに編集されているかな、CMはどこで入るのかな、な〜んてちょっと興味があったものですから。 そしたらなんと、最初と最後をスパッ!スパッ!とカット、ほかも・・・、潔いのなんのって笑っちゃいました。でも、比呂志に会うの久しぶりだから嬉しいわ〜。「孤独の賭け」の番宣スポットも、繰り返し入ったしね。
4月7日 (4月9日追記)
今日は『王様のブランチ』に 伊藤さん 長谷川さん生出演、『晴れ・どきドキ晴れ』(CBC)には青田典子さん(レギュラーかな?)で、「孤独の賭け」が紹介されていました。
(「王様〜」での)伊藤さんは、いきなり司会の谷原章介さんに”ヒデアキ”ではなく「伊藤さん」て呼ばれてオドオドしちゃうし、その後は ちょっぴりふざけちゃったりするとこなんか見ていてヒヤヒヤ、最後まで大人気ないちょっかい出したりもして、相変わらず(?)って感じで でも楽しかったです。なんか無防備に言っちゃうのを、谷原さんは 親しいからよくわかってて 何気にホローしてくれてる!のが嬉しかったな〜。
(どちらの番組でも)お話の中心はラブシーンが多いってこと。映像も流れてラブシーンも・・・、ぅわっ すごぉ〜〜〜い! 梯二郎、恐いほどの大人の色気が充満しています☆
谷原さんに「こんな英明 見たことないね」って言われてました。伊藤さんは「親に見せられないですよね これは・・」って、冗談っぽくでもこういう言葉がスッと口から出てくるのよね〜♪ セレブで遠い世界にいる伊藤さんを ふと(その感覚を)身近に感じてホッとしちゃいます。
っで ラブシーン、胸にズッキン☆と衝撃が・・ ワクワクしちゃう。UKIUKIみたいに やったぁ〜!!って喜んでるファンばかりではないでしょうね(笑) 長谷川さんとは息もピッタリ!を通り越して、きょうだいのよう・・・それも長谷川さんが 「お姉ちゃんって感じ」ですって。(うん、そうね! 笑)年下の女性にそんなぁ・・・ですよね普通は、でも横で微笑んでる長谷川さん、いい雰囲気に受け入れちゃってました。 なので、ラブシーンでは 照れがあるそうですが・・・、ウソ! 全くそんな気配ナシですったら〜。なんとも伊藤さんの、「わりと作り込んでやっている」というクールな大人の梯二郎とのギャップぶりが可愛げでした♪
(ほか、いろんなお喋りやYesNoクイズなんかもあったけど、省略しちゃいます。)
4月5日
伊藤さんが、チャリティに参加されていると、昨日 いつもお世話になっているいくつかのサイトで紹介していただいてました。
それは周防彰悟氏プロデュースのsunny−side upによるチャリティ・ビデオ『 end of the world 』で、芸能・スポーツ界の有名人44人が無償出演して、有料動画の売り上げのうち「バーニングパブリッシャーズ」の受領収益全額 及び 出演者直筆のメッセージボードのオークション売上金が、世界110カ国以上で子供たちの支援活動を続けるNGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」に寄付されるのだそうです。それで 少しでもお役に立てるならと、UKIUKIも購入して見ています。
伊藤さん ほか伊藤さんが共演されたことのある俳優さんなどお知り合いが何人も無償出演されています。ビデオでは、それぞれがメッセージボードを持って映ってみえました。歌も素敵だし、出演者の皆さんそれぞれが メッセージに込めた気持ちも伝わってきて、とってもいい感じです。曲を味わうために通して見たり、一時停止しながら一人ひとりのメッセージをゆっくり見せてもらったりしています。(たまにボードに光が当たって、文字が見えないのがあって残念でしたけど・・・。)
伊藤さん、とっても優しげに ”この地球に やさしく!!”のメッセージと一体化して佇んでいました♪ 伊藤さんらしいメッセージだって思いました。それに”地球にやさしく”することって、”人にやさしく”することに繋がるし、それって”平和”にも繋がって、周防氏がこの曲(企画)に込めた思いとも重なりますよね。
UKIUKIのもう一人のお気に入りDavid Duchovnyも、いろんな機会にチャリティ参加されています。彼らしいユーモアで、 一見アハハな面白い作品を作って参加されたりもしています。伊藤さんも、ご自分が賛同できる企画であれば、またこういう機会があればいいな〜と思いました。
4月4日
『超豪華!オールスターハプニング大賞2007春』見ました〜。相変わらず(?) 面白いです〜〜伊藤さん。笑顔が素敵♪ でもって、役名(千種梯二郎)がすぐに出てこないなんて★ 眠たくなりそうだなんて★ アハハなインタビューなんだけど、何気に座り方が梯二郎っぽい!? そしてNGシーンの梯二郎、NGはともかく、話し方とか雰囲気とかに見入ってしまった。原作の年齢のわりにオジサンっぽい言い回しの梯二郎イメージが、年齢相応に上書きされました。上手く言えないけど話し方の落ち着きぐあいというか・・・、あんな感じは今までになかったな〜。。。
4月2日
もしかしたら〜・・って昨日録画しておいた『世界ウルルン滞在記〜スペシャル』のオープニング辺りで、「おめぇ〜(重い)これ!」って でもまだ余裕ありそうな感じで、確か荷物運びしたんですよね 伊藤さん、何年前なのかな フレッシュで爽やかな感じに映ってました〜〜〜 一瞬!(笑)まあ いっかぁ〜。
3月31日
今日は 凛を偲んで静かに過ごしたいと思っていました。ほんの少しの時間でしたが、凛の哀しさを想ってまた涙しました。
あたたかいほんものの愛に抱かれることなく育った凛にとっての、静の大きな愛に包まれるまでの 尊の存在やメイの存在についても思いを巡らせたりしてました。逆に、凛のしていることがだんだん分かってきて でも初めて出会った時の凛が本来持っている優しさを信じたいと思ったメイの想いについても・・・。そして凛がいなくなって、・・・ラストの彼女には、まだ凛を信じる愛が感じられました。(メイは知らないんですよね、凛の最期を。あの穏やかで優しげな凛の表情を見て、UKIUKIもメイの信じる気持ちに共感しつつ 彼が彼らしく生きられなかったことに胸が痛むのです。)凛が そんな彼女の想いや、自分の命を継ぐ小さな命が育まれていることを知っていたら、・・・彼は喜んだでしょうか、苦しんだでしょうか。。。あぁ〜どこまでも思いは揺れるばかりです。
「オールスター感謝祭'07春〜」で、『孤独の賭け』紹介映像が流れました。女たちと次々関係していく梯二郎、というイメージでしょうか。彼は何もかも手に入れたかった!?・・・そんな単純なことではないのでしょう。。。それぞれの女に何を与え、そして何を求めたのか、そんなところを観たいと思いました。
3月30日
『孤独の賭け』公式サイトがリニューアルされてますね。なんか前のは評判が良くなかったとか・・・(笑) 内容も増えてきました。これから益々充実していくのでしょうね。
あっ、音楽に反応して振り返ったら(22:45頃) TVスポットに遭遇! 前に見たのと違う〜と思っている間に終わってしまって、ちゃんと見てません。なんだか落ち着かない日々ね(笑)
3月29日
「とんねるずの〜」の(食わず嫌い王〜)”お土産ランキング”で伊藤さんおススメの《 栗粉餅 》が1位でしたね。おめでと〜〜〜♪
確かに、素朴なお味なんだけど とっても美味しかったです。伊藤さんの”命を懸けた”情熱(笑)が伝わったのかな。ラストに3番目のキーワードを言ってましたね。梯二郎姿なんだけど伊藤さんって感じのデザートやわ(←言い過ぎ!)、あの ああいうコメントするのちょっと慣れない感じ、役に入っているときとのギャップ、おいしかったぁ!?!(←とことん言います!)
3月28日
英友の皆さまからの情報には本当に助けられ(ありがとうございま〜す♪)、公式サイトからの情報には時に糠喜びさせられながらも、ドラマや映画の話題がいろいろあって楽しんでいます。
先日の『TVnavi』に続いて今日発売の『TVLIFE』も、見入ってしまうお写真や いいお話があれこれあって よかったです。
「〜ジャンゴ」サイトでの予告編も、おかげさまで見て来ました。なんか迫力ある感じで、ドキドキワクワクしてきました。カッコイイよぉ〜〜〜!!ジャンゴ〜ッ☆ バックに流れていたお歌「さすらいのジャンゴ」ね、北島三郎さんの声ですよね〜って・・声がお若い! 「続・荒野の用心棒」で聞いたこのお歌がとっても素敵だったんですけど、北島さんのお歌は より伊藤さんジャンゴにピッタリ!って感じになっていそうで 早く通して聞きたいです。
「孤独の賭け」番宣や「海猿」シリーズ・「この胸〜」再放送や他いろいろあるようですが、UKIUKIんちら辺では放送されないのがちょこちょこあって残念です。自分が見逃したのは諦められても、放送してるって分かってて見られないなんて悲しいよぉ〜。。。
3月26日
この2,3日、ちょっぴり浦島花子状態・・・。なので情報収集もできてないし、この前録画した『孤独の賭け』番宣もその時以来リピートできずにいました。今ごろですが・・・
あの梯二郎と百子でストレート勝負っていうのがとってもいいって思うんです。(カーチスのCMも伊藤さんでストレート勝負っていうのがお気に入りでした。)梯二郎の 全てを手に入れた男の自信と野心で迫ってくるような目ヂカラの奥にある どん底を経験した過去の記憶、そして破滅への影、そんなのをググゥ〜ッと感じさせてくれる あの視線☆に見とれるばかりです。そして プライドは捨てていないけど無くすものなどなく、チャンスを手に入れて成り上がろうとする女に 過去の自分を重ねたのか・・・、百子に惹かれて 彼女の ”賭け”に乗る梯二郎。そんな二人の物語に期待をふくらませています。
原作では、それぞれに孤独な男と女の間に芽生えた 強く求める気持ちは それはそれで”愛”なのでしょうけど これって”愛”なの!?という危険な雰囲気のなか、プライド,意地,それぞれの夢と損得勘定 などが邪魔をして・・・という展開でした。今回のドラマは『俺たちは、金と欲でつながっている。』というキャッチフレーズでありながら、『〜愛しき人よ〜』なんてサブタイトル(UKIUKIの感じでは原作はそういう雰囲気ではなかった)がついているし、植田Pさんのお話からは、原作そのままではなく けっこうアレンジされている(それも 彼らの気持ち的に もっとラブストーリー?)らしい印象ですし、いったいどうなっていくのか楽しみです。
ところで、「〜40ガケップチ」#007 (2007.3.24)で ”伊藤英明座長”のお話 読んで、心の中が熱くなっています。カッコイイね!! そういえば「この胸いっぱい〜」の塩田監督も伊藤さんの座長意識についてお話されていたし、「海猿」シリーズでも伊藤さんが現場の雰囲気を作っているというようなお話があったような・・・。でも「〜くず」の現場やインタビューで垣間見た伊藤さんは その位置というか自分の出し方が全く違ってて、それがまた雰囲気を作っていたような・・・。そんなふうにして役に入っているときもいないときも、伊藤さんが思い描く作品の世界を 周りを包み込むようにして作っていってみえるような気がします。(もちろん、スタッフやキャストの皆さんとの共同作業で作っていく世界ではありますが。。。)
3月21日
昨夜 英友さんとこで、UKIUKIがシャアの話題にチンプンなことをお喋りしちゃったら、と〜っても解りやすくシャアのお話をレスしてくださいました。(ありがとうございました〜♪)
シャア・アズナブルがどういうキャラクターなのか、検索で調べたときは もひとつワケわかんなかったけど、なんとなくだけどイメージが描けてきました。うん!確かに悌二郎と重なるぅ〜〜〜!!
伊藤さんの言葉を、受け止めてくださった植田Pさん、パチパチパチ〜☆ 「孤独の賭け」の世界観と共通するものがあるっていうの、わかるような気がしてきました。
伊藤さんはジャンルとかって枠組みを取っ払った世界で、感じたことを具現化して人物を作り上げていく。そんなところにも気づいてくださって、 伊藤英明は”すごく「広い」俳優さん”って・・・、植田Pさん ありがとうございま〜す♪
3月20日
「孤独の賭け」公式サイトで、植田博樹プロデューサーが 『ウエダ 40ガケップチ』に”日記・レポート・雑感”などを書いていらっしゃいます。プロデューサー視点のお話、楽しいです。ちょっと日が経ってしまいましたが、#003 (2007.3.12)に伊藤さんのこと書いてくださってますね。伊藤さんのこと とってもよく見てくださっていて、嬉しいお言葉・お話なんですもの、何度でも読みに行っちゃいます。さすがプロデューサーさん、その内容はもちろん語彙や表現力が豊かでいらっしゃるので、伊藤さんのお人柄の一端や伊藤英明の 役や撮影への取り組み方などがよくわかって、すごく嬉しいです♪
ただひとつ、伊藤さんが言ったという言葉のなかにあった”シャア・アズナブル”というのが理解できなかったよ〜。。。検索で調べたら・・・「機動戦士ガンダム」のキャラクターなんだ! 「(伊藤さんは)この作品(孤独の賭け)の世界観を、すごく的確につかんでいる」って〜、イマイチ解んないのが悔しいゾ★(笑)
3月16日
昨夜、このページにリンク部分を加えていました。なんとなくフォントばかりで殺風景だな〜って思って、ちっさい伊藤さんが素敵な HIDEAKI.com バナーを貼っ付けたくなったという単純な理由からです(笑)
そんなことしてたら「孤独の賭け」の番宣 見逃したよぉ〜! お知らせメール見たの、今朝だもん。。。また、公式サイトの確認をしていたところ、「海猿 UMIZARU EVOLUTION」のサイトが閉じられていました。寂しいな〜。。。他にもドラマの公式サイトがいくつも閉鎖されていて残念。ファンになりたての頃だったら見られたかな〜、間に合わなかったかな〜、公式サイトがあるっていうのに気づいたのもしばらくしてからだったし・・・。まっこれからいっぱい楽しめるよう、マイペースで(←アカン!)いつもよりマメにチェックしなくっちゃ!!
3月14日
『輪違屋糸里』を読み終えました。この物語は、新撰組の物語全体からすれば一部分を描いたもの、・・・以下↓↓ネタバレしています。(カーソルドラッグで表示します)
その行動が行き過ぎたように見られがちではあったけど 本物の武士だった芹沢鴨らに対する、近藤勇・土方歳三・沖田総司(彼らぐらいはUKIUKIでも名前だけは知っていた〜笑)ほか 生まれた身分から抜け出して侍になった(なろうとしている)仲間によるの暗殺の企みを描いていました。つまり生まれながらの武士ではない百姓出の彼ら同じ境遇の者達が、本物の武士を斬るという踏み絵を踏んで その後新撰組は一枚岩になった・・という部分を描いているようです。そしてこの暗殺を実行するにあたり、具体的な段取りを仕組んだのが土方歳三だったようです。
この物語は、どちらかというと女性を中心にして男たちを描いていて、新撰組ですから男たちはもちろん女性も多く登場しています。登場人物それぞれの物語が濃くて、また芹沢と彼の愛人のお梅、平山五郎と愛人の吉栄の関係も詳しく描かれています。もちろん糸里も、生い立ちから始まって彼女の生き方やいろんな思いが詳しく描かれています。彼女は土方が好きで堪らないんです。。。
ところが あれれ・・・、土方のことを女たちから或いは仲間から語られることはあっても、彼自身が一人称や二人称で登場することはどちらかというと少ないんです。(ドラマで土方のシーンがどれだけ確保されているか心配や〜!)もちろん凄く重要人物で、肝心なところで彼の存在なしでは物語が成り立たない人物ではあります。
彼は 顔立ちが良くて剣術に優れそのうえ賢いという人物ですが、けっしてカッコいいヒーローのようには描かれていません。実際登場するシーンでは 特に糸里への語らいなどは優しいし 子ども扱いをしているふうにして体を求めたりしなかったりと好青年というイメージにしたいところ、でも実は相手の人柄を読み巧みな計算で画策を巡らして物事を動かしていくうえで、あれこれ酷いことをする怖ろしい人として描かれています。それも糸里に対してさえ その駒として利用するのですから(その頼みを、土方のために受ける糸里が凄い!)、優しいのか冷たいのか 愛しているのかいないのか、やっと彼女に語った将来への約束は本当なのか嘘だったのか(これについては、暗殺後の行動から 土方自身も心が揺れ動いたように感じましたが・・)と、ラストまで不安な気持ちで読んでいました。
ラストは土方の本心が糸里に向けられますが、その気持ちに対しての糸里の決断、そして土方の決断へと・・・。その強さに感動!なのか、それしかなかった・・という切なさなのか、その両方の気持ちが残りました。またお梅や吉栄やほか女性たちの生きざまも凄かったです。
っで、そんな土方歳三を伊藤英明はどう演じてくれているか。土方は、たぶんドラマのシーンにはできないだろうと思われるような残忍なこともしています。でも土方の人柄は奥が深くて、いろんな面を持っていると思いました。この瞬間の土方を伊藤英明はどう演じるだろう!?って楽しみなシーンもいっぱいありました。
3月13日
掲示板で
『孤独の賭け〜愛しき人よ〜』の公式ページができてるって 英友さんに教えていただいて見てきました。
原作の時代からは経済や社会の状況がずいぶん違ってきていることを考えれば、設定を現代にもってきたことに納得のこのドラマですが、トップページの梯二郎と百子を眺めていると、なんとなく原作に近い雰囲気を感じます。この二人に動きや声が加わったのを想像すると、重い感情の深い部分で魂を探り合うような愛と金の駆け引きをする感じが出せそうな、出していただけそうに思えてきます。
ところで英友さんに振っていただいたトップページのデザインですが、輝かしい表世界にのし上がった孤独な男と女、でもそんなキラキラな人生 或いは二人の関係がどうなっていくのか、パラパラと落ちていくキラキラ星が象徴しているように見えてしまうのは、なんでも都合よく解釈してしまう性分のUKIUKIが感じた印象です。
それはそうと この2日間ほど横浜辺りに出かけていました。あれこれ端折ってココに関係あることだけのお話をすると、話には聞いていた駅構内のカーチスの看板(っていうのかな?)、伊藤さんデカ〜〜〜イ! 嬉しくって ずーっと眺めていたかったよ〜。でも一人じゃなかったし・・・。
あと赤レンガ倉庫に寄ったのですが、そのお隣が横浜海上防災基地、こんな所にあったんですね。そういえば、FBI本部も国連本部も・・・行ってみれば普通に街の中に存在していました。いつもお目にかかる映像は、行ってみるとそれしかないってアングルでした。違う角度で写そうとすると、隣の普通のビルとかが写ってしまう。そんなことを思い出してしまいました。それに比べればこの基地は、観光スポットに隣接しているとはいっても、広々とした空間に落ち着いて存在しているって印象でしたけど。
工作船展示室は閉館日で見られなかったし もちろん施設内にも入れないから外から見ていただけですが、たまたまホカホカのいい天気で風もほとんどなく、海と空の色や浮かぶ雲もとっても綺麗で、そこに白い施設と何隻もの白い巡視船が停泊し青い模様や旗が映えていました。船の名前を確かめたかったけど遠くて分かりませんでした。時間があったので暫し眺めていると、「UMIZARU EVOLUTION」のこの基地内での大輔シーンが次々思い出されて、素敵なひと時を過ごせました。特にお気に入りのシーン、2話のラストで みなとみらいの観覧車など夜景(←その前の晩にじっくり眺めましたから)をバックに「誰かに聞いてほしかった。・・・俺は、ひとりだった。」の孤独な大輔がすぐそこにいたのだと思うと、もう感慨ひとしおでした。いつものことながら、世の中の盛り上がりとは遅れて楽しんじゃってます。
3月9日
今日「輪違屋糸里」の単行本が出たので、早速お買い上げしちゃいました。帯につられて、ウフフッ♪ ちっさい土方さんに見とれていたら、娘に笑われちゃいました。
っで、図書館の本は返して続きを、上巻の終わり近くまで読みました。それまでは、大きな事件がいくつかあったりしてもわりと穏やかな気持ちで読んでいたけど、いよいよ胸がシクシク痛み始めました。これからの展開を、どこかで読みかじった知識で想像すると、わぁ〜〜〜大変だぁ〜!!たぶん。。。
3月8日
そういえば「壬生義士伝」(あっこれも原作:浅田次郎)は UKIUKIが初めて観た”新撰組”のお話かな〜。でもあれって、新撰組のサイドストーリーって気がするのですがどうでしょう。。。その他に新撰組関連の作品を観たことあったかな〜。特に中心人物に焦点を当てた作品、ん〜〜記憶にありません。
新撰組の物語をよく知ってみえる方は、人物それぞれについても今までのイメージや好みを持ってみえるのでしょうね。今度の『輪違屋糸里』は 他の作品とは視点が違っているようですが、新撰組ファンの方にも満足できるものになっていてほしいな〜と思います。
UKIUKIは新撰組のこと ほとんど何も知らないので、登場人物には今までのイメージもなく まっさらから楽しめるので、捨てるものは何もない!って感じで気が楽です(笑)
でも本を読んでいると、土方歳三のセリフはもちろんすでに伊藤さんの声になってます♪ そして、”29歳だけど信じられないほど若々しく見える侍”ってふうに書いてありましたし、おまけに”豊かに結い上げた総髪で背がすらりと伸び、役者かと言われればそうとも思えるほど顔立ちが良い。”とあって、笑えてきました。それって、伊藤さんやん!! 鶏と卵ではないけど、原作が先か(先なんだけど・・)伊藤さんが先かってくらいのもんです(笑) っで 土方ですが、読んでいくと武芸にも秀でているらしいし 頭もきれる!っていうのはいろんなところで分かるし、UKIUKIには年齢以上の貫禄を感じてしまう人物です。
3月7日
やっとTBSドラマスペシャル『輪違屋糸里』(原作:浅田次郎)が制作発表されたようで、伊藤英明は「新撰組副長 土方歳三」とHIDEAKI.comからのメールが届いてました。
さて、原作上・下のうち まだやっと四分の一くらいのところを読んでいるのですが、はじめのうちは糸里ら女の物語中心で、しだいに彼女らの目線で見た浪士たちが描かれてきたというところ。新撰組のこと、ほとんど知らないのが残念!って思います。これだけ読んでも、奥がふかいな〜って思えてきて、おもしろくなってきました。浪士たちの表面的な姿だけでなく、奥に抱えているものとか心情とかも覗き込んでいく女たちの目っていうか感じる心の鋭さが凄いです。
名前は耳にしたことがある浪士たちそれぞれが、今までどんなイメージでどのように描かれてきたのか知らないのですが、それぞれにドラマになる人物って感じですね。”土方歳三”は、また特に魅力的な人物に思えてなりません(笑) 詳しくはまた・・・。
あっそれと、「〜くず」HPの橋本P日記Vol.56で『孤独の賭け〜愛しき人よ〜』紹介してくださってます。身内ですもんね(笑) 今後、現場リポートもしてくださるそうですよ。「〜くず」パート2もいつか必ずって気配を感じます。
あれれ!「リミ猿」HPでも、白井Pの書き込みが・・・。『「リミ猿」に新たな動きが・・・。4月になったら、・・・』ですって。いったい何が起ころうとしているのか。。。
3月5日
8月に2夜連続放送になるらしいドラマの撮影を、2月頃にしていたらしいというお話を目にしました。確かなことはわからないけど、伊藤さんにとっては「孤独の賭け」の前に このドラマの世界があったんだ〜などと思いを巡らせていたら、UKIUKIも「孤独の賭け」の前にその世界を覗きたくなって、原作『輪違屋糸里』を 読み始めました。
3月1日
今日発売の『日本映画navi』(2007春号)、なんといってもジャンゴのお写真に心を奪われてしまいました。伊藤英明が今までに演じたキャラクターの誰とも違う瞳がまっすぐ前を見つめています。静かに・・・まさしく”さすらいのガンマン”の姿です。→出版物に簡単なComentつけてます。
2月26日
『Cut 』(3月号)「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」三池崇史監督インタビュー(2ページ)を読みました。写真もね・・・制作発表のときのいつもの写真も衣装の質感までわかるような大きくてクリアなのだったし、ジャンゴが銃で狙いを定めてるようなのや、源平ギャング(だったっけ?)が睨み合う広場の中央にジャンゴが立ってるのとか何枚かありました。三池監督がこの映画への思いを語った記事は、初めて目にしたような気がします。監督やキャストの方々が”おもしろいものを!”っと”真剣に”作られた作品を、UKIUKIは単純に楽しんじゃえ〜♪って気分がふくらんできます。しかも、”日本人ならではの悲しみや痛み”が ちゃ〜んと描かれているそうで、そうそう そうこなくっちゃ〜!と ますます楽しみ。
2月24日
『救命病棟24時スペシャル2005』を観ました。最近になって”成長した矢部先生が登場してる”って英友さんたちに教えていただいた作品です。
いました!いました〜!!久しぶりに会った矢部先生は、立派なお医者様になっていました☆ そして 患者と離れた彼の姿も素敵♪ どちらにしても 人の良さそうな飾らない人柄が出ていて、他の誰でもない矢部淳平っていう人物。登場シーンは多くないけど、いろんな表情を見せてくれるので、繰り返し眺めて見入ってしまいました。寝起きにしたって カップ麺食べながらのお喋りにしたって とっても自然なので、またまた伊藤さんの素かと錯覚してしまいそうなほど・・・。こうなったら、”矢部くん祭り”を始めます。頼んないけど真面目な研修医から救命医 矢部先生まで、リピートしま〜す!
2月22日
TBSのサイトに
『孤独の賭け〜愛しき人よ〜』のページができてるって 英友さんに教えていただいて見てきました。”みどころ”や”植田博樹プロデューサーのコメント”ってとこを読んでいると ワクワクしてきます〜!!
出演者のところを見ると、掲示板で話題になっていた”氷室”の役がありませんね。原作では あんなに存在感のある人物なのに・・・。その代わりと言ってはなんですけど、UKIUKIは わりとさら〜っと流して読んでいた人物の”蒔田”が重要人物になっているのでしょうか。なんか ふと思ったんですけど、ちょっと表現が合ってないかもわかりませんが、奇抜な生き方をしている千種梯次郎(伊藤英明)と常識的で真面目な生き方をしている蒔田二郎(堺雅人)って構図が思い浮かび、それって織田信長と明智光秀みたいやわ〜。。。でも蒔田は、原作では(カーソルドラッグで表示します→)光秀と違って 確か途中ですんなり去っていきましたけどね。梯次郎の相手になるほどの人物でもなかったというか、乾百子(長谷川京子)にとって求める存在ではなくなっていったというか(この辺ちょっと記憶が曖昧ですが・・)、蒔田の方がサジを投げたというか・・・。ドラマでは、どんな人物像になるのか、あるいは氷室と融合したような存在になるのでしょうか。な〜んて、また勝手な想像をしてしまいます。
2月19日
やっと『孤独の賭け〜愛しき人よ〜』(TBS系)の制作が発表されたようです。”貴島誠一郎プロデューサーは「伊藤君は今まで熱血な役が多かったが、今回はあざとくのし上がっていくワル、悪役を演じて欲しかった」と伊藤の起用理由を語った。”(サンスポ)そうで、おぉ〜〜〜いい感じや!! 貴島さんって、「弁護士のくず」のプロデューサーさんですよね。なんか 嬉しいわ〜♪ 百子は言われていたように長谷川京子さん。どちらかというと秘書役の方が・・・なんて思ったりもしていましたが、今回は設定を現代に移すそうなので、なんかいいかも〜って気がしてきました。
以下↓↓ネタバレしています。(カーソルドラッグで表示します)
でも原作読んだ時は、百子って中盤から特に後半 UKIUKIとしては腹が立ってくるほどの したたかさだったし、だから”あざとくのし上がって”きた梯二郎と強気の百子が 孤独に生きる者どうし心の奥では惹かれ合いながらも寄り添えないというか、その辺りの葛藤が より深く響いてくる感じだったのに、・・・今度のドラマでは 百子の人物像をどんなふうに描くのか興味深いです。それによって、梯二郎の百子への想いや感情 また他の女性への気持ちも違ってくるような気がします。
”〜愛しき人よ〜”ってことは、原作と比べ 実業界・金融業界での二人それぞれの駆け引きを描いていく部分とのバランスとしては、よりラブストーリー重視なのかな〜。。。まあ、そんなところもラストも原作は原作と割り切って、ドラマは独立した作品として その世界を楽しみたいとは思っています。
2月15日
昨日はちょっと久しぶりに「プラ・ブル」を少し眺めました。あの自然の凄さを見ると、逆に心が落ち着いてきます。そして、伊藤さんには癒されるんですよね〜♪
夜は『孤独の賭け』最後100ページほどを読み終えました。470ページ程の本でしたが、一旦読み始めると どんどんページが進む 読みやすい文章なので、数回で読み終えました。
以下↓↓ラストシーンを含みネタバレしています。(カーソルドラッグで表示しますが、自分のための日記のつもりで書いているようなもの、読まない方がいいかも・・・笑)
この作品、前半は梯二郎がたっぷり描かれていて、実業家や金融関係の人物とのやり取りに加え 女性との絡み(こちらが中心かな〜)も多いです。ドラマの時間帯は〜?って読みながら思ってしまう大人のシーンもありますが、興味本位な変な意味でなくそういうのもひっくるめて、意地もあれば本音もあり葛藤するわけで、ドラマではそんな心情の深いところを絡めてそれぞれの生きざまを描く脚本であってほしいです。そして、なんか女性それぞれのキャスティングもかなり大切って気がします。
後半はどちらかというと梯二郎の援助によって成功を収めていく乾百子を中心に展開していたので、もっと梯二郎を登場させてよ〜って思いながら読んでいました。でも終盤は梯二郎にとって自分が思い描いていた人生から急激に大きく外れていくという状況、ドラマではこのあたりの彼もたっぷり観せてほしいと思いました。
本のラストは、”何もかも失った梯二郎が 百子にたった150万の工面を頼み(それは家族の生活を一人で支えているという彼の献身的な秘書で関係する女性の一人でもある中川京子のためだったんだけど)、百子に断られて去っていく”ということになっていました。
この作品は、1965年に天知茂さんが梯二郎を演じてドラマ化されたことがあるそうで、その時のラストは、”百子が落ち目の千種に借金を返そうとしたが千種はそれを拒み、影のようにつきそう秘書京子を連れて淋しそうに去っていく”ということになっていたそうです。本よりこちらの方が、少し救いがあるかな〜。。。
「この胸いっぱい〜」でも(ノベライズ?)本と映画で結末が違っていて、本の方が救いがある感じだと思いましたが、あれは厳しいんだけど映画の方が好きでした。でも「孤独の賭け」上のふたつでは、なんとなく救いのある方がいいな〜。今度のドラマでは、どんな結末になるかしら。。。
2月14日
CM新バージョン(ドーム編)の捕獲に成功しました。皆さん言われているように、髪が伸びて「〜ジャンゴ」の時っぽい。表情からしてそんな雰囲気に思えてしまう。ワイルドーーーォ☆ UKIUKIはね、どちらかというと短髪のサッパリした髪型の伊藤さんが好きなんですが、長めの髪でも大人の男らしさが出てきた最近の伊藤さんはすごくいい感じです。ドッキン☆
2月9日
BBSの方ではボチボチお喋りしているのですが、ついついこちらがお留守になってます。内容重なりますが・・・
「愛、嘘」ノベライズ本を読んで伊藤さん千里を目の前に思い浮かべつつ涙していたところ、何故か心のスイッチが切り替わり、『孤独の賭け』原作本を図書館で借りて読み始めました。
以下↓↓ネタバレしています。(カーソルドラッグで表示します)
三十を越したばかりの青年実業家 千種悌二郎、借金で資金を動かしつつ巨大娯楽施設をオープンさせ更に発展させようとしている野心家で、妻との関係は冷え切っていて何人もの女性と関係を持つが、女をただの飾り物として扱わずその能力を引き出し援助する、そういう大人の男です。自信家ではあるけれど、大物実業家らから見ればまだ小僧扱い、気持ちを抑えて振舞うのも計算のうえ。どん底の環境から這い上がり のし上がってきたという過去を持つけど、卑屈になってないところが男らしくて素敵。過去とは別世界の上流階級で成功を収めることへの執念を持ちながら、そういう階級の人間を冷ややかな目で見ているのもクール。そんな悌二郎を読みながら 想像する姿や声は伊藤さんですからね〜・・・、もうドッキドキ〜〜〜☆
今ちょうど半分ほど読みましたが、登場する女性たちがシタタカで 彼女らとの駆け引きも見所だし、駆け引きのあまりない秘書の女性も含めて 彼女らに対する悌二郎の心情もこの先どうなっていくのか、また そんな順風満帆な悌二郎が 終盤は政府の金融引締によって挫折していくそうで、その辺りの悌二郎がどう描かれているのかも興味深いです。
この原作をドラマの脚本ではどんな部分を深く描いてくれるのかが、作品的には重要って気がします。時代設定はそのままかそれとも現代に持ってくるのか、共演者は?と、今はまだ分からないことだらけですが、とにかく伊藤英明のつくる悌二郎が、楽しみで堪りません〜♪ 今までになかったね、こんなキャラ! また新しい姿を観せてもらえそう!!
話は変わって、これも内容重なりますが・・・
先日からチラホラ聞こえてきていた伊藤さんのプライベート情報。昨日の”とくダネ!”でも報じられていました。
ファンの方それぞれにいろんな思いがあるようで、そりゃ人間ですから一瞬わき上がる感情っていうか・・・、でもそれぞれに消化されていった後に何が残るのか。まぁ今回のことに限らずですが、伊藤さんのどんなところが好きなのか とか、ファンとして伊藤さんに何を求めるのか とか、その気持ちがそのままなのか変わっていくのかってのも人それぞれでしょうね。
UKIUKIは、俳優伊藤英明に惚れている☆っていうのがまずあって、お仕事でこれからもドキドキ ワクワクさせてくださることを期待して(求めて)います。もちろん素の伊藤さんも 垣間見られるお人柄含めて カッコよくって素敵〜♪ 素朴でお茶目で時に可愛くって 愛おしい〜♪って感じなんだけど、いくらそんな姿がふと身近に感じられたとしても現実的に人生重ねられる人ではないんだし、だからプライベートは彼のもの・・・彼が元気に楽しく過ごせてたらいいな、幸せな気分でいてほしいな〜って思うんです。
っで、UKIUKIは最初 娘に「ニュースやよ〜」って聞いたんだけど、その時は「あることないこと言われやすいタイプなんよ〜」って笑い飛ばしてました。でもそのうちに 本当だったらいいのにな〜って思えてきました。だって、前は無理やり別れさせられたみたいに言われてるでしょ。もし本当なら、自分に正直な伊藤さんらしいっていうか、二人の間の正直な気持ちで大切にお付き合いしているなんて素敵じゃない♪
でも、今回の報道でまた水を差されるようなことになったら、気の毒やわ〜。お付き合いの進行が、自然なものでなくなってもね〜。それにもし、伊藤さんたちの気持ちと違う内容で報道されていたとしたら、こうやってUKIUKIがあれこれ思っていること自体、伊藤さんたちに失礼ですよね。
本当は伊藤さんの気持ちを一番に考えなきゃってことですもんね。だから今は、冷静に見守ろう〜って、自分に言い聞かせています。
2月3日
このところ新情報も聞こえてこないので、気になっていた日常の雑事を片付けながら映画を観たりDVDの整理やバックアップしたり、でもやっぱり伊藤さんも観たい! ・・ということで、「リミ猿」観て、なんか今回は頑張る大輔に元気な気分にしてもらったような気がします。 それから「愛、嘘」観て、涙ポロポロで 千里を抱きしめたい感に浸ってました♪ その余韻のせいで「愛、嘘」の単行本をお買い上げしちゃいました〜。
1月29日
4月期ドラマ『孤独の賭け』(原作 五味川純平)に主演、8月放送の『輪違屋糸里 -女達の新撰組-』(原作 浅田次郎)に出演ということで、とっても楽しみ!
「孤独の賭け」は、待ちに待った 伊藤英明 本格的な大人の魅力に満ち溢れた作品になりそう!! しかも原作のあらすじによると前半と後半で状況の変化があるようで、そのあたり伊藤英明の演技の醍醐味を味わえそう!!かな〜っと思っています。
数日前から「ぼくの魔法使い」リピートしてました。みったん 可愛い〜〜〜♪ でもって、かっこいい☆ 絶妙ですよね!! あんなにハジケててバカップルぶりを見せつけられても滑稽でバカバカしいとは感じなくて、優しさに包まれる感じ。そしてシリアスな感情にジーンとしちゃう。幸せ〜な気分になってしまいます。
そして今日は「国盗り物語」のリピート、信長の あまりのかっこよさに、胸がほんとうにキュウ〜っと熱くなっちゃいます♪
また『海猿』原作コミック(文庫5巻)を読みました。映画、ドラマ、リミ猿に重なる部分がいっぱいありました。楽しかったです♪ でもやっぱり、UKIUKIは読む前に観てよかったわ〜って思いました。
1月24日
ここ数日『信長の棺』加藤 廣(著)という本を読んでいました。面白かったです〜!! 先日いくつかの本の紹介文を眺めて、本能寺の変だけでもいろんな説があることを知ってからこれを読みました。歴史に疎いUKIUKIですが、歴史ミステリーって感じで読み物として楽しめる本でした。
これを読んだだけでも、本能寺の変や桶狭間の戦ほか歴史上の事象について、また逆上って信長の父信秀の葬儀や爺の自害についてもその経緯など、いろんな説や解釈や裏話があるんだなあとか、誰の立場で見るかで全然違って見えるものだとか、改めて気づかされました。この本は「信長公記」の著者 太田牛一が主人公で、彼は信長の側にいて 信長の目をそらしたい部分 隠しておきたい姿を知りつつも 信長に類稀な魅力を感じていた人物です。
・・っで、彼が『国盗り物語』を観たら、どんなに大喜びしたことか! と思ってしまいました。信長の酷く残酷な部分はほとんど描かず、側室などの女性も登場せず濃姫と仲睦ましく、とにかく伊藤英明をして信長の魅力を存分に描いていましたものね☆ あぁ〜〜〜そのうちまたリピートしちゃいます!マチガイなく・・・(笑)
1月11日
☆祝☆「LIMIT OF LOVE 海猿」が
『第1回Invitation AWARDS』Pionner特別賞を受賞し、1月9日に授賞セレモニーが行われたそうです。
受賞理由は次のように説明されています。
「Pioneer特別賞は、映像の美しさに対して贈られるもので、
とりわけハイビジョン映像をどううまく使ったかが評価され、受賞するものである。今回、Pioneer特別賞に輝いた『LIMIT OF LOVE 海猿』はフィルムで撮影した後、ハイビジョン変換した映像が極めて美しく、それが受賞の決め手となり贈られた。」
美しい映像のなかにいる大輔の 繊細な表情が、心に浸みて泣けました。
1月5日
きのうからの新CM見ましたぁ〜。捕獲も出来たよ。エイブルダーバンドでボーカルしてるよ!歌ってるぅ〜!!歌ってるっ?・・歌ってるよね?!!『HIDEAKIZM』でもバンドしてる写真あったけど、あれは何歌ってたんだろ、(どのような企画だったのか当時を知らないから)もしかしたらエアギター&エアボーカル?って思ったりもしてたんだけど、すっごいハジケてたよね〜。あれ見てたから、エイブルダーってパフォーマンスはちょっと大人しいような・・。歌う方に神経とエネルギーが・・・な〜んて いじっちゃってゴメンナサイ(笑)
っで、この前そこのサイトいったらリニューアルされていて、前のCM見られなくなってたんだけど、もしかして新バージョンがUPされてるかもって覗いてみたら、ありましたよ〜。新CM「ディザー編」が公開されていました。これ、めっちゃくちゃツボです〜〜〜☆もう何度眺めても素敵すぎっ♪ 真剣な表情から悩めるお顔へ・・そして今年のCM決める巨大ルーレット
が回されます・・・と、あのシビアな雰囲気が逆にユーモアを感じさせてくれます。そしてオンエアされたCMへと続くんですね。ルーレットを前にした伊藤英明とボーカリストエイブルダーのギャップがまた爆笑です。
1月3日
『明智光秀 〜神に愛されなかった男〜』観ました。堀秀政役 伊藤英明は、よ〜く観ていないと見逃しそうだった! 実は少し目を離してて気がついたら出てたんですよ。ちょっぴりでも、今度リピートしてちゃんと観ます(笑)
1月1日
伊藤英明に注目してから、もう2回目のお正月を迎えました。今までアッという間だったな〜。はじめて観る作品その度に新しい顔を見せてくださって、何度リピートしても心に浸みる感動☆ 新鮮な気持ちで楽しめる!! そんな素敵な時間を過ごさせていただいてます。また、ドキュメンタリー等で見せてくれる素の表情にも癒されています♪ 今年もますますのご活躍を楽しみにしています。伊藤さんにとって、お仕事でもまたプライベートでも充実した素敵な年になりますように、健康で楽しく過ごされますように、こんなところからですがそっと願っています。
3日までもう少しで会える堀秀政、どんな人物かな。何シーンに出てくれるのかな? それとも何秒?(笑) ちょっぴりでもいいや、楽しみです。
秋までずーっと待ち焦がれるDJANGOには、きっとまたノックアウトされてしまうでしょう!イェ〜ィ☆
それまでにも姿を見せていただける機会がありますように。。。
12月31日
今年は掲示板で”伊藤さんが大好き♪”って気持ちを共有できるお友達と、いっぱいお喋りできて楽しかったです。伊藤さんのファンは、個性があって面白くって優しくて・・・みんないい方たちばかりです。いつも私たちの中心にいてくださる伊藤さん♪ありがと〜〜〜っ!!
12月23日
今度は英語字幕入りで観てみました。外国人の方に理解されるようにとプロが作った英訳について、英語落ちこぼれ者のUKIUKIがあれこれ言うのも変ですが、気持ちとして・・・なるほど!とかこの英訳は解りやすいなってのを楽しみつつ、肝心なセリフがなんで!?ってのもありました。
それは例えば、吉岡が「Daisuke-san」、大輔が「Shimokawa-san」とそのまま-sanをつけて呼ばせていたところは、なるほどそうするしかないよねやっぱり!って感じだし、「一緒に空を見よう!」のところで”一緒に”が訳されていなかったのは、ラストで二人が同じ空を見ていたというので私たちには”一緒に”を理解できるけど、同じ場所にはいなかったからあの訳の方が解りやすいのかなって思いました。
でも例えば、「もうすぐ俺、帰るからさ。」はちゃんとそのまま訳してほしかったな。そして肝心な「全員を助けます!全員で生きて帰るんです!!」のところ、ここも直訳に近い形で英訳してほしかったです。「全員を助けます!」はやっぱり”I will 〜”で大輔の意志だと思うんですよね。それから「全員で生きて帰るんです!!」では”We all will 〜”大輔自身の意志と二人の要救助者にもその意志を持ってほしいという言葉だと思うんです。英訳は後半の意味で表現してたみたいだけど、UKIUKIはここのとこ”大輔の意志”を感じる言葉として感動してるので、それを表現してほしかったです。
まあいろいろ思うことはありますが、英語字幕も面白かったです。
12月22日
特典映像をひと通り見ました。それぞれの感想は省略しますが、たっぷり楽しめました。また何度でも見たいです。
12月21日
まずそのままリピートして大輔を眺めました♪ 何度観ても魅せられるキャラクターです☆ もう10回以上も観てあったのに、やっぱり涙が・・・。素晴らしい作品です☆
それからコメンタリー音声を入れて観ました。
作品への熱い思いや素晴らしいチームで厳しい撮影とその後の編集作業をされてきたことが改めてよく分かり、この作品が益々宝物になりました。そして、UKIUKIが大好きな”大輔の涙”や”要救助者に向ける笑み”など伊藤さんの演技について触れられていたのが、やっぱり嬉しかったです♪
12月20日
わ〜ぃ♪ 「リミ猿」DVDが届きました。内容が豊富で何から見ようか迷います。その前に、羽住監督の台本レプリカをパラパラと見てかなり感動しています! これをじっくり見るのも楽しみです。本編を楽しみつつ・・っていうのもいいですね。でもまずは大輔くんに会いにいかなくっちゃ〜♪
12月 19日
「〜ジャンゴ」の下敷きになっているらしいという『続・荒野の用心棒』を見つけました。「リミ猿」届いたら夢中になりそうなので、その前にと観てしまいました。(↑Coment UPしてます)
12月18日
ここ数日「海猿」映画からEVOLUTIONへと大輔にどっぷりでした♪ 環菜を相手に はしゃぐ大輔がカッワイィ〜〜♪ 腕立てやら懸垂やらしてる大輔は逞しいよ〜〜☆ そうやって体を鍛え潜水技術を磨きつつ、大輔の心はバディとの関係や命の大切さや人を愛することで葛藤しながら、潜水士として人として成長していくんです。なんたって少し俯きかげんに考え込んだり思い悩んだりするお顔や潤んだ瞳にクギ付けです♪ UKIUKIは大輔→伊藤さんってここから始まったんだわ〜っと改めて納得!!なのでした。
12月10日
リミ猿DVD発売の20日に向けて、そろそろ「海猿」映画・ドラマのリピートに入ろうと思いつつ、・・・今頃になって『陰陽師 ときがたり絵巻』『陰陽師U―ときがたり絵巻』をついお買い上げしちゃったものだから、それを読んでたら「陰陽師」「陰陽師U」のリピートせずにはいられなくなっちゃった。 博雅には、ほんと癒されるわ〜。。。
11月27日
☆祝☆「LIMIT OF LOVE 海猿」が第24回「ゴールデングロス賞」金賞を受賞! 全国の映画館スタッフさんが選んだ今年の邦画NO.1! 12月1日「映画の日」に表彰されるそうです。
久しぶりにリミ猿のサイトに行ったら、DVDの予告映像も出ていたし、なんだかワクワクしてきちゃって、今日はリミ猿のサントラでっかく鳴らして、あれこれ用事を済ませてました。
そして買物ついでの本屋さんで、お話に聞いていた『キネマ旬報』をチェ〜ック! 香川照之さんの連載記事は、「〜ジャンゴ」の話題でした。オファーを受けたものの全編英語というので断るつもりだった香川さんが、三池監督とのやり取りを書いていらっしゃいます。お二人とも心中は真剣なのでしょうが、そのやり取りは面白い。監督さんのお人柄は思った以上に温厚そうで、つい香川さんをその気にさせてしまわれるのは流石だわ! それにしても、アクションでごまかすというようなレベルではない、気合いの入った英語のセリフのようで、かなりボリュームありそうです。こうなったらもう、何もかもとことんやってくれそうで、ますます楽しみです♪
あ〜でもDVD 関連本にリミ猿DVD の記事があったというのに、チェックし忘れたぁ。。。
11月20日
「SUKIYAKI WESTERN DJANGO」の制作会見が昨日 石倉オープンセットで行われました。録画したワイドショーやスポーツ誌はWebで、チェ〜ック。
衣装を着けて並んで写っている出演者のなかでも、伊藤英明はひときわカッコイイ☆ ワイルドやわ〜☆ お声も低めだったような気がするな〜・・素敵☆ 銃をクルクルってのも見たし、”伊藤さんが馬に乗って140mの下り坂を失踪し、途中振り返りざまに銃を撃つガンアクションを披露した”という映像も見ることができました。パチパチパチ、ジャンゴ!!
邦画史上初の全編英語の和製西部劇、源平合戦を絡めたような内容になっていて、伊藤さんは人々を助けて戦うさすらいのガンマンだそうです。英語に馬にガンアクションと見せ場がたっぷりありそうで、来秋公開まで期待をふくらませて楽しく過ごせそうです。”ハチャメチャ”とか”奇想天外”という言葉で説明されているこの作品、なんとなく予想はしていたものの、とにかく今までに観たこともない作品! 今までに観たことのない伊藤英明! であることは確実です。どうせなら中途半端なことにならないよう、ガツン!!とインパクトのある”ハチャメチャ”を観たい。
馬は大丈夫だと思うけど、英語や銃の特訓も重ねてきたそうですが、それらを同時に絡めるとなると大変な撮影でしょうに、伊藤さんは”続編もやりたいと今から思う”ほど、”やればやるほどものすごく楽しい”のだそうです。ハードルが高ければ高いほど ”楽しい!”と感じられるのが、伊藤さんらしいと思いました。
11月16日
久しぶりに「ガマ・ザリ」を観てました。なんかこれ 作品も伊藤さんも観れば観るほど感動してしまいます。伊藤さんも舞台の演技はいつも観ているのとはちょっと違って独特だから、前はなんとなく馴染めずに観ていた気もするけど、慣れてきたのかそんな感じがなくなって、前に気づかなかった一瞬の表情やセリフの息づかいとか・・・、アッ☆と思って見とれてしまいます。そして前よりもっと室町に泣けました。もちろん笑えたし。。。
11月7日
今撮影中の『SUKIYAKI WESTERN DJANGO』や 年始ドラマ友情(?)出演の情報がボチボチと出てきて、楽しみになってきました。でもまあ、最近は過去作リピートを伊藤さん中心に楽しんでいます。
日常的に「YASHA」感染症が再発してはリピートしてしまい、またホッとしたい時の「プラネット・ブルー」は精神安定剤って感じ。
今はとにかくむちゃくちゃカッコイイ〜☆伊藤さん、あっ信長に会いたくて「国盗り物語」を観ています。UKIUKIは伊藤さんが演じる役柄にはどれが一番とかって順位をつけられなくってどれも素敵♪大好きなんだけど(あっ作品的にはある程度は順位がつけられるかもですが・・)、それでもなんとなく静と凛と千里とこの信長は(他と比べてというのではなく)スペシャルなお気に入り♪って気がしています。っで、お濃との出会いから、父の死や爺の死に心乱す若信長からもう心掴まれるのですが、やがてだんだん貫禄が出てきて、特にお声が堪りません!!目ヂカラありまくり!! そのくせ お濃の前だけでふと見せる柔らかい表情。。。
ちょっと前には「恋を何年〜」のむちゃくちゃ美しい〜☆伊藤さん、いえ沢村さんにウ〜〜〜ットリしてました。目が素敵〜☆ あの目で、あんなふうに見つめられたら、そしてあんなふうに抱き寄せられたら、な〜んてしばし夢を見させてもらってましたわ〜フフッ♪ UKIUKIは大体の不倫モノは身勝手さにイラつくのですが、なんかこれは沢村さんに限らず全体的に気にせず楽しめます。伊藤さんのスーツを着ている姿の素敵な役柄あれこれのなかでも、沢村さんは特に 美しい☆って思うんです。そしてあの”しつこさ”や あの”美しさ”が嫌味にならないなんて、伊藤英明はほんとに不思議な人です♪
それと「〜くず」武田クンも観てました。真っ正直な正義感をもって人の気持ちに向き合おうと一生懸命で、泣くっていうのじゃないけど一瞬ウルッとするような瞳に出会う度に嬉しくって、一時停止して眺めてしまいます。 それに何かにつけて面白くってダサくって微妙にハズシテルところなんかがカワイイんだけど、UKIUKIは九頭に正面きって意見する(怒る)武田クンがとっても好きです♪ドキン☆
10月31日
最近はBBSの方で伊藤さんのこともいろいろお喋りしているので、こちらがお留守になっていました。
先日やっと『 STAR WARS 』”トリロジー”を観たので『 STAR WARS SAGA 』でまとめてComentをUPしましたが、伊藤さんお勧めの”トリロジー”を観てから”プリークェル”を観るというのをやってみようと思い、「エピソードT ファントム・メナス 」をリピートしました。やっぱりこちらの映像の美しさには目を見張りました。内容以前に眺めているだけでも、思いっきり楽しめます。そして、前に初めて見たときには、内容を理解するのにいっぱいいっぱいだったので記憶に残らなかったのか、改めて観るとこんなシーンもあったのかっていうのがいろいろあって、このキャラクターがもうここで出ているとか、アナキンと女王アミダラや クワイ=ガン・ジンとオビ=ワン・ケノービのやり取りの繊細な部分にも気づくことができたし、ここでフォースが表現されてるとか・・・、とにかく伊藤さんのようにコアなファンの方ほどではないにしても細かい部分の発見がいろいろあって、前よりずっと楽しめました。これを機会に、U,Vも楽しみたいと思っています。
10月3日
ふと気づいたら、この”UKIUKIが観た伊藤英明”コーナー 1周年!
もともとこのサイトのコンテンツは絞りたいと思っているので、映画のほかには伊藤さん出演作やXファイル以外のドラマとかコミックとかを載せる場所は作らないつもりなのですが、今日はちょこっとだけ「YASHA」関連ということで・・・。
・『ロケットボーイズ』(テレビ東京系2006年1月〜3月25時枠の30分ドラマ)を観ました。静の子供役を演じていた遠藤雄弥 主演です。
・『 BANANA FISH 』(YASHAの原作者 吉田秋生 作)とそれに続く『 ANOTHER STORY 』を読みました。ものすごーく良かったです!! 確か”幻覚”というキーワードでお勧めしていただいて、そこからの展開を全く知らずに読み始め、読み終えたときの余韻が凄いんです。とにかく「YASHA」にハマった方には、機会があればネタバレは見ないで読んでほしいと思える作品でした。まあいいや〜って方には、ほんのちょこっとだけ(でも肝心な部分含む)
こんな感じでした。
以上まとめて、↑↑Short Coment こちらに UPしてます。
昨日は初めて覗いたオークションで、たまたま「手編み1年生」(1996年の方)が出ていたので、何枚かの写真(20or21歳の伊藤さん)を見ることができました。みなさんがおっしゃるように、とっても可愛い♪ お肌白くてスベスベでちょっと華奢な感じ、とても中高生の頃とんでもない悪戯坊主だったようには見えない(笑)1994年版だと18歳ぐらいさらに初々しかったと想像して・・・(アッシュは17歳・・・)美しく華奢に見える姿のイメージと違う秘めたる・・・、名作「BANANA FISH」をドラマにするなら、この頃の伊藤さんが今の演技力(いえYASHAの頃でいいや)でアッシュを演じたら完璧だ!っと思ってしまいました。英二もやってほしいけど、今度は双子じゃないしね〜。実現不可能な想像です。。。
9月18日
『プラネット・ブルー』観ました。地球はもの凄く力強く、またとっても壊れやすいと思いました。地球は生まれ、今生きていて、やがて遠い将来だけど必ず死んでいく星です。今、豊かなと生物とそれを取り巻く自然のバランスのうえに地球全体で生きている。その中に人間もいるんだと思います。知性はあるけど、けっして特別な存在でも、強い力があるわけでもないということを感じさせられました。
深い海のかさに比べて、なんとも薄っぺらい大気の層。マウナケア山に登る伊藤さんの「キツイ」と言う姿を見て、改めてかけがえのない大気の薄っぺらさと大切さを思い出しました。
それでも、いろんな”体感”に歓喜の声を上げる伊藤さんの姿を見ているだけで、至福の時を過ごしたって感じです。伊藤さんに倣って、今しばらくはあまり考えたり言葉にしたりせずに”感じたい”って気分です。落ち着いた時間にリピートしたい。”無”になって漂いたい、あれっ眺めたいで〜す♪
伊藤さんの撮った写真が素敵でびっくり(笑)それもまた、ゆっくり眺めたいです♪
9月16日
今日の「王様のブタンチ」で「プラネット・ブルー」紹介されました。伊藤さん、制作発表記者会見のときよりリラックスされてたのでしょう、面白い! いろんなこと楽しげにお話されてました。
『・・・共存という言い方もあるかもしれないけど、僕はなんか、自然に地球に生かされてるんだな〜って感じましたね。』この言葉に心から感動しました。
9月8日
『プラネット・ブルー』のサイトが充実してきました。8月22日の制作発表記者会見の内容がUPされています。笠原プロデューサーによるロケ日記もUPされ、いろんな伊藤さんの写真が素敵、笠原Pさんの書いた伊藤さんの様子も面白いです。
わりとゆったりと楽しい時間が過ごせたようで、よかった〜♪ イルカと一緒に泳いだり馬に乗ったりで流石!ってのや、かっこいいー!ってのに混じって、子どもみたいな伊藤さんが垣間見られて笑えちゃいます。なんか嬉しい〜♪
番組内容のところにも書かれていた伊藤さんの”圧倒的な好奇心”について、また書かれています。”自然とかいろいろなものに対して、どんどん自分から好奇心をもって前へ前へと進んでいって、それらを体感してくれた”という伊藤さんの動く姿を楽しみにしています。”出てくる言葉は「すげえ!」ばっかり”でも、”考えるより感じるほうなので”という伊藤さんの感じたことを、少しでも一緒に感じたいです♪
余分な話ですが、”好奇心”という言葉、UKIUKIのツボです。My Feeling にもちょっと書いたのですが、UKIUKIのSF好きは好奇心をくすぐられるからかな。THE X-FILES のモルダーにハマッタのも、初めて観たエピソードが「ディープ・スロート」でモルダーがスカリーに「Aren't you even curious ? (好奇心はないのかい?)」と言った瞬間です。モルダーは隠された真実を知りたいという好奇心でいっぱいでした。
そして今、”自然とかいろいろなものに対して”いっぱいの好奇心をもって触れ合ってくれる、この番組の撮影に限らずたぶん普段もそんな方なのでは・・・、そんな伊藤さんが素敵☆に思えて 嬉しくってたまりません。
9月3日
『ザ・テレビジョン』1ページ使っての「プラネット・ブルー」紹介記事を見ました。伊藤さんの写真3枚で半分以上のスペースをとっています。それもそのはず彼のそれぞれに違う自然な表情からは、言葉を越えて伝わってくるものがあるようで、またまた魅せられてしまいました♪
溶岩の大地を背に立っている姿は、1時間半歩いて辿り着いたという感じが髪やら肌やら格好やらの整えられていない様子に出ていて、その飾らない表情からは感動や満足感っていうのが伝わってくるような気がします。真っ赤な溶岩をすくっている伊藤さん、小さい写真ですが好奇心溢れる表情が見て取れてカッワイ〜ィ♪ そして、ウェットスーツ姿の伊藤さんは、ブルー・ウォーター・ダイブの前でしょうか後でしょうか・・・、なんともいえない渋い表情に釘付けなUKIUKIですが、そのニコニコしてない伊藤さんの心情がどういったものだったのか。。。いろいろ想像はするものの、先走らずに18日の「プラネット・ブルー」を観てゆっくりたっぷり感じられるのを楽しみにしています。
9月2日
思ったよりも大きな扱いの、確かな記事↓↓だったようです。それにしても、全編英語って!?
9月1日
いつもお邪魔しているサイトで読売新聞に出ていたという次回作情報(書き込みされた方、こんな所からですが ありがとうございました)、「スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ」っていうのだそうです。っで、ひと通り読んで、え"ーっ!やだ★っていうのが第一印象、でもすぐさま次の瞬間、実現すれば面白くなるゾ〜☆と すっかりひっくり返りました(笑) とりあえず、実現すると信じて・・・
三池崇史監督ってことは邦画なのに全編英語? 三池監督といえばUKIUKIの知っているのは「着信アリ 」とか「 ゼブラーマン 」だわ〜、あと「妖怪大戦争」を紹介していただいて今探しています。そして出演者のなかにクエンティン・タランティーノ!って「キル・ビル」ん〜〜っ、なんというコラボ! もう”普通”ではありえないですね(爆)タランティーノは親日家って聞いているので、撮影はとっても楽しいものになりそう〜なんて想像してしまいます。伊藤英明の役柄がどんなものなのか気になりつつ、これからまたドキドキワクワク感を楽しめそうです♪
これは世間的には人によって、当たるか!外れるか!って作品になりそうですね。でも いいの♪伊藤英明はガツン☆とやってくれる!! それにしても彼は、できつつあるイメージを見事に外してくれますね。今までもそうだったのでは〜って気がしているのですが、それで彼はどんどん進化してきた!これからも!!ってことですね。大輔と武田くんが同時進行でも別人で存在しておいて、次は!? UKIUKIは思いっきり大人な雰囲気にいくんじゃないかと予想していたんだけど、それじゃ”普通”だもんね。真逆あるいは別世界にいくんだ(笑) 顔ぶれを見る限りとんでもない雰囲気になりそうで、伊藤さんが「・・・また新しいものにチャレンジしていきたい。・・・まだ”伊藤英明ってこうだよね”とは言われたくない。・・・常に次にやる役は自分が『できるのか?』って不安になるような役のほうがいい。」(ACTORS STYLE)と言ってみえたのを思い出しました。すごいな〜!ほんと凄い!!有言実行ですね。だから観るほうだってファンとして、なんか世間の人たちに「どうだぃ!」って闘争心が湧いてきそうです。・・・よね〜!?(笑)
8月25日
『プラネット・ブルー』のサイトがオープンしたというので、見てきました。
ハワイは観光地としての部分を除くと、UKIUKIがまっ先に思い浮かぶのは”ハワイといえばマウナケア山、宇宙をいちばん見渡せる場所”なんですが、そうですよね、科学的に空を見上げて夢を見るのも素敵だけど、科学的に足元を見つめて物思うのも大切なことです。今度の番組では、“地球が凝縮された島”なんだそうでハワイをまた新鮮な気分でたっぷりと見ることができそうです。「・・伊藤英明さん。・・圧倒的な好奇心を持って・・・。・・素潜りで30m以上も潜っていく・・・。」とは、絶妙のキャスティングですね。期待がふくらみます。
8月24日 No.2
しつこく函館旅行の余韻ということで(笑)、二泊目は函館国際ホテル、ここも確か「愛をください」で撮影協力だったかな。夕食は隣接している「はこだてビール」に出かけました。何種類かの函館ビールを味わいながらの食事を楽しんでいたら、フルートとピアノの生演奏が始まり、いい雰囲気に・・・。そのうちに「次は映画ウミザルから”OPEN ARMS”と、・・・ 」と演奏が始まるではありませんか。「○っちゃん(UKIUKIのこと)のために演奏してくれてるみたいやな〜。」って言われるのは嬉しかったけど、「いつもはうるさいって思うけど(ちょっと前はご飯作りながらOpen Arms→Ocean→Preciousのエンドレスしてました)、こうやって聴くといいね。」とも言われちゃいました。ということで、今日は一人の時間があったので単純なUKIUKIは迷わず「海猿」をリピートしてました。
録画した「STAR WARS」、まだひとつも観てないよ〜ぉ(笑)
8月24日
函館旅行から帰ってちょっと落ち着いた時間ができたので、「愛をください」の最終3話とあと少しだけリピートしました。函館の街がいっぱい映っていて、あっあそこだ!っていうとこがいろいろあって楽しかったです。
作品的にはあんまり好きっていうドラマではなかったので前はサラッと観ていたように思うけど、今度改めて観ると、中也がすごーくいい♪ いえ前もよかったんですけどね、知ってる景色の中にいる姿を見ると他のシーンも含めて尚更です。 季理香への気持ちをそっと投げかけている部分はもちろん、自分自身の気持ちを一生懸命自分に問いかけている部分とか、・・・とにかく明るく振る舞うキャラの中にある純粋で繊細な心がいっぱい感じられて、堪らなく素敵です♪ またゆっくり通してリピートしたいです。
8月23日
いつもお邪魔するするサイトで情報をいただいて、日刊スポーツのサイトで伊藤英明ハワイロケの記事を読みました。TBS『プラネット・ブルー』ドキュメンタリー番組だそうで、”自然”と触れ合っていきいきと過ごす伊藤さんが見られそうで、とっても楽しみです♪ 9月18日(月そして祝日)21:00放送、んっ?9月中旬この辺り野球(中日戦)に乗っ取られそうで心配、と思ったらどうやらデイゲームのようで、よかったーぁ!
Goodwill新CM、情報いただいた番組を録画で捕獲。伊藤さん見れて嬉しいけど、CMとしては微妙なような。。。ビーチの女性たちと絡んでないのは良かった(笑)のかどうか、不自然さを感じてしまった。見たとたんに、伊藤さんはビーチにいないみたい、別撮りしたのかな、いかにも合成って映像のように見えちゃって、あれれっ!? ごめんなさい。間違ってますように。。。
8月17日
新CM、カーチスサイトで動画配信されていました。「好きだ! 大好きだ!・・・・・車が好きだ。」これ「大好きだ」編だそうです。シンプルで、熱く!そして爽やかに締めくくっている伊藤さん カッコいーっ☆ そしてTV OAでもキャッチ! あっ違うバージョンだ。もうちっと穏やかに「愛してました。ほんとうに愛してました。だから・・・・・よろしく!」って。「愛してました」編かな? 素敵やわ〜☆ いいわ〜このCM、ストレート勝負って感じ。さらに「大好きだ」編のOAもキャッチ。大きい伊藤さんに何回も出会えて、幸せな日になりました(笑)
8月12日
『ヤマダ一家の辛抱』面白いっちゃ〜面白いけど、なんだかな〜と思いつつ、でも予想以上に毎回登場してくれる渡辺渡(伊藤英明)を楽しみに観ていました。彼もまた変で可笑しいんだけど味のあるキャラで、だんだん存在感が出てきて、最終回は素敵だったよー♪ よかったぁ(ホッ!)
8月3日
☆祝☆ 伊藤英明さん、お誕生日おめでとうございます♪
これからもお体に気をつけてお仕事にプライベートに思いっきり楽しんでください。
進化し続ける伊藤さんから目が離せません。。。
8月2日
『週間ザ・テレビジョン』(4月2日発売号)に「ザ・テレビジョン第49回ドラマアカデミー賞」が発表されてました。
「弁護士のくず」 ☆祝☆ 助演男優賞 伊藤英明さん おめでとうございまーす♪ トロフィーを持った伊藤さんのお写真は、オフから授賞式に駆けつけたのでしょうか(?) 素朴な感じが素敵☆ 武田くんとは ぜーんぜん違ってるのがニクイよ♪
主演男優賞 豊川悦司さんとのW受賞でしたね。納得です!
作品賞は第3位でしたが、TV記者票は1位だったそうです。流石!
あーーーっ!念のため録画していた20時からの番組で、首都圏限定だと思っていたGoodwill.BIZのCMやってました。わ〜〜ぃ♪ インパクト狙いか!?すんごいアップから始まって叫んでる〜、思ってたよりずーっと伊藤さんが映ってて嬉しかったです。最後はピシッとカッコよくキマっていたよ。フフッ♪
ところで、あの干上がった大地はどこ?って気になってしまいました。なんていうかこれに限らず、伊藤さんがいつどこに行ってどんなふうに撮影したのかとか、オフはそっとしておきたいけど、オンはその様子などちょっぴり知りたいな〜って思ったりします。
8月1日
またHIDEAKI.comですが、BBSで先日紹介されていた『デボラがライバル』という映画を観ました。(こんな所からですが、ありがとうございましたぁー!)
”21歳の俳優伊藤英明”です。とーってもフレッシュ♪で、ピッカピカに輝いて見えました☆
7月31日
HIDEAKI.comで伊藤さんのK−1観戦の話題が出ていましたが、ちょっと前のこと、伊藤さんが『 聖闘士星矢 』好きって言ってみえたのを思い出してDVDを1巻だけ観てみました。物語の 気持ちを惹きつける要素は何となく感じつつも、とにかく戦いの連続でした(笑)男の子(?)は戦いが好きなのね〜!って思って(もちろん女の子だって好きでもいいですけど)、今は穏やかな人に育っちゃった息子も小さい時やたら戦いのポーズきめて遊んでたなって思い出して、笑えてきました。本能かしら〜。。。伊藤さんがキラキラ輝いて見えるのや、元気を分けてもらってるって思えるのは、大人なんだけど少年のような心もあるから(!?)っていうのもあるような気がします。いつまでも、型にはまらない人でいてほしいな〜って思うのです♪
7月24日
武田くんが弁護士を志すきっかけになったポール・ニューマンの『評決』を観ました。「誰の心にも正義はある。絶対不利な状況の中、切実に訴える主人公を見て、僕は弁護士に、正義の味方になりたいと思ったんです。」「正義のために闘うことこそ弁護士の・・・」ってね。確かにそういうお話でしたが、主人公ってそんなにカッコ良くは描かれてないんですよね。ヒーローものでなく、こんな渋い映画を観て正義感に目覚めるなんて、武田少年ってスゴイ☆いったいどんな子だったの〜!?(笑)
7月22日
『ビッグコミックオリジナル』(8月5日号)の『4人のくず、「くず」を語る』(原作者 井浦さん、豊川さん、伊藤さん、貴島プロデューサー)を読みました。豊川さんが九頭をどう演じようとしたかは興味深かったです。武田は真面目だったのにアホ化していったこと、伊藤さんがやりたくてしかたなかったそうで、やっぱりというか流石というかそうこなくっちゃって感じで嬉しかったです。豊川さんが「もう仙崎には戻れない」とかって言っていらっしゃるけど、また仙崎をするかどうかは別にして、大丈夫です! 伊藤英明は武田だって仙崎だって他どんなキャラだって、それぞれ他のキャラを引きずることなくやっちゃいますから!!(笑) 毎週「リミ猿」リピートと平行して「〜くず」OAを観ていたけど、大輔と武田くんは全く混ざることなく楽しめましたもの。
あっそれと、来年には映画そしてドラマへというお話が貴島Pから出ていましたが、実現するといいですね。
この記念対談は『弁護士のくず』DVD-BOX に完全収録されるそうですが、TV録画を完全成功したUKIUKIは申し訳ないけど購入しないな〜。他にどんなお話されてるんだろ〜?
7月13日
『NYへ!海を渡った「LIMIT OF LOVE 海猿」』ってタイトルでしたっけ、CS放送で見ました。羽住監督と佐藤隆太が、アジアン・フィルムフェスティバル以外にも現地の方々といろいろな交流を通してリミ猿を紹介してくださっていました。そして映画を観た人々に、作品が描く命の尊さや愛や信頼(信じること)といったハートの部分が伝わったようで嬉しかったです。
この映画は最終章と言われながら、続編を望む声も多いようですが、UKIUKIはこれで終わり!でいいと思っています。もちろんもっと大輔を観たい!もっと海猿の世界に浸りたい!というのはありますが、大輔と環菜のその後を観たいからという続編には不安を感じます。それに伊藤英明は大輔にこだわらなくても、いろんなキャラクターでこれからも素敵な姿を見せてくれると思いますもの。そしてこんな素晴らしい終わり方を終わりにしないのはすごい冒険だと思うので、それでも続編へGOということになれば、どんな物語になるのか!! 思いっきり期待して見届けるしかありませんね。
海猿3はモンキーとベア(米海保のマスコット)のコラボというお話も冗談のように出ていましたが、日米共に厳しいお仕事に携わりながらも優しさのある表情をされてるCOAST GUARDの皆さんをみていると、やはり誰かと戦うという軍の意識とは違い、守ろうとするものは同じなんだろうなという きっと気持ちで通じ合う世界ですからコラボもアリかな〜と思えてしまいます。
ところで、英語字幕の出ているリミ猿が映っていて、どんな英訳がついているんだろうと気になってしまいました。なので、はじめて英語字幕をONにして「海猿 ウミザル」のDVDを観てみました。
長めのセリフはまあいいけど、ちょっとした言葉に表れる微妙なニュアンスをどう表現しているかと興味があります。いちいち「Sir!」がついてるのには笑っちゃいましたし、やはりところどころ、これで心情が伝わるものかと思えてしまうのもあったけど、・・・階段上ったところで仙崎と工藤が腕立てさせられて、ヘバッてしまった工藤に仙崎が「工藤ガンバレ!」って励まして待っててあげるとこがすごく好きなんですけど、っで「いくぞ!」ってとこが「Together!」と英訳されているのは絶妙☆とっても嬉しかったです。
7月4日
きのうスター・ウォーズのフィギアを手にしてあれこれ言ってる少年のような伊藤さん眺めてたら、観たくなったよ〜ユウジ♪ 今日リピートしてました。ユウジ、いろんな表情見せてくれますね。でもやっぱり、ユウジと伊藤さんは全然違ってた! それに、伊藤さんはブリスターを開ける派のようですね。「首が動く」とかって言ってたし、コレクションもケースに入れずに並んでましたもんね。
7月3日
☆祝☆「LIMIT OF LOVE 海猿」観客動員数500万人突破!と、NYアジアン フィルム フェスティバル2006の特別招待作品として先月29日に上映されたことなど、スポーツ紙に出ていました。
7月2日
『STAR WARS SAGA〜挑戦の軌跡〜』を観ました。8月にある「スター・ウォーズ・デー」でシリーズ全作品放送に先駆けての情報番組ということだったので、つまり宣伝用番組で、伊藤さんは案内役でちょっと登場するのかな、ラッキー!と思っていたら、そんな軽いもんじゃなかったです。これってドキュメンタリー番組!?って感じだし、STAR WARSファンの伊藤さん☆をたっぷり見せてくれてました。
伊藤さん、楽しそうで元気そうでいっぱい笑って凄いな〜って感心してとってもいい表情♪ 「〜くず」の前かな、最近のようですね。案内役としての役目はもちろんあるけど、STAR WARSファンとしての自分の気持ちで関係者に質問しているようだったり、また彼自身インタビューに答えたりしているのがとっても良かったです。
6月30日
きのうで「〜くず」は終わったし、今日で静が亡くなって6年経つんですね。今晩はちょっぴり感傷に浸ります。
あっでも武ちゃんには、また会えそうですね。いつかな〜。。。楽しみ♪
6月18日
この数日で「愛、ときどき嘘」をリピートしてました。千里が亡くなって8年も経つなんて、・・・千里の抱えていた想いに涙々でまたしても胸がいっぱいになってしまって、この何ともいえない気持ちが収まるまでしばらく時間がかかりそうです。もう少し早ければ体力も残っていて移植手術の道もあったかとか、今ならバ○○タ手術ができたかとか、現実味のある話なのかどうか分からないけど余分なことが頭をよぎりました。とにかく千里はあんなふうに生きて、あんなふうに亡くなったんだと、確かに存在していた人にしか思えないUKIUKIです。。。
5月 29日
「めざましTV」「とくダネ!」録画チェックしたら、昨日のキャンペーンの映像出てました。池澤の真似も見られてよかった。ちょっと奥にこもった声で「せんざきぃ、・・・」って、ちいさい「ぃ」が入る感じなんか似てたような気がするけど、どうなのかな〜(笑)
伊藤さんとってもいい笑顔で、最終の六本木では620人と握手ってのもあったようですね。みなさんのお顔をしっかり見つめて握手されてて素敵でした♪ 見ているだけでいろんな意味で嬉しくなっちゃった。お疲れ様でした〜。
5月28日
今日は「海猿 LIMIT OF キャンペーン」超満員御礼4大都市舞台挨拶の日。数日前には観客動員300万人突破!も果たし、ほんとうに良かった♪ おめでとーーーっ☆
今日は朝早くからあれこれしていて今ホッと一息ついたので、各会場で熱く盛り上がっているようすをOSのスタッフブログで見ています。それにしても今この辺り、耳を澄ましても何の物音もしないな〜。長閑といえばそれもいいものですが、電車に乗ってしまえば1,2時間の所の様子があまりに別世界な感じで、ものすご〜く遠いような気がします。まっいいんですけどね。
5月24日
ここ数日、ちょこっとした時間を見つけてはいろんな作品リピートして過ごしてました。ずーっと通して気合いを入れて、というのはしんどい気分なのであちこちです。「くず」の法廷シーンに刺激されて「白い巨塔」、痴漢疑惑かけられた俳優さんも出てますしね。「天体観測」、「YASHA」・・・。どれもまた、じっくり観たい作品です。
それと「海猿(ドラマ)」、いつも思うんだけど、環菜にダイバーズウォッチもらって大喜びするあの大輔が好きで、「おかあさん、産んでくれてありがとー!」って叫んでるの、なんか見てて嬉しいです♪ 伊藤さんのアドリブかなあ。。。(大輔じゃなく)伊藤さんのお母さんも、これ見てきっと嬉しいと思います。シリーズ通して、大輔の家族は全く描かれていませんものね。
っで水曜日ということで「LIMIT〜」、何度見てもいい作品そして大輔に”クラクラ”します(笑) 今回の新たなツボは、生還した大輔がストレッチャーの上で環菜にチェックインされる前の表情。環菜に「おかえり」と言われても、喜びいっぱいというのでなくすごく不安そうで・・・。体力的に疲労困ぱいというのもあると思いますが、思いっきり辛い思いをさせた環菜が自分をどう受け止めてくれるのかっていうのもあったような気がします。大丈夫!環菜は強くなったのよ。チェックインしてもらえて、よかったね〜☆
5月18日
「弁護士のくず」HPの橋本プロデューサーの日記、毎回面白いですね〜! 文章でこれだけ笑えること、めったにないです。目の前でお喋りを聞いているような感覚で笑っちゃいます。
vol.11(5月12日)では「LIMIT OF LOVE 海猿」の宣伝までしてくれちゃって・・・。
「それにしても、この映画見ると、伊藤くんのカッコよさ、男らしさにクラクラしますね。
」って、これだー!っと思いました。UKIUKIはどう表現しようかと言葉が見つからなかったあの感覚、”クラクラ”だわ〜(笑)あれっ?と思い確かめにいきました。(vol.12を読む前でしたので。)橋本 孝さん、男性でした。。。(爆)そして「とても、カップヌードルに生卵落とすの失敗して、「しもたー!」と言ってる人と同一人物とは思えない。
あらためて、伊藤英明の、役者としての幅の広さ、奥行きの深さを認識させられました。
」って、激しく同感!!!ありがとうございます♪
5月15日
『DIVING WORLD』ヤップ島での伊藤さん。海はつながっているのに、「海猿」とは別世界の海で、”As not the actor but A DIVER ”の伊藤さんがミクロネシアンブルーに溶けていくかのようにゆったり伸び伸びと潜っている姿を見て、彼がこんなに素敵な時間を過ごせたことが嬉しくってUKIUKIまでとってもいい気分になりました。少年のように海を満喫し、陸上では何も特別なものがない環境で何もしなくていい贅沢な時間を過ごし、また誰とでもコミュニケーションをとって楽しんでいたとか・・・。
『ACTORS STYLE』こちらは完璧に”As THE ACTOR ”の伊藤英明。大輔と共に俳優としても進化してきた伊藤さんが感じられます。そして「・・・また新しいものにチャレンジしていきたい。・・・まだ”伊藤英明ってこうだよね”とは言われたくない。・・・常に次にやる役は自分が『できるのか?』って不安になるような役のほうがいい。」という嬉しいお言葉。これからもドキドキワクワクしながら応援していきます。「LIMIT〜」で、台本の冒頭にあったの〜?そんなシーン、カットされちゃったという無人島のシーンも観たいゾ! DVD特典で入れてほしいな。
5月13日
『ザ・テレビジョン』表紙につられて買っちゃいました。 あのレモンのパンツとネクタイのコラボがキマッテル☆おまけに脱げかけた靴にズレたソックスなのに、ダサイ〜って感じしないのがすんごい不思議。いろんな柄や色彩でパンツとネクタイのセット作ったら売れるかも!なんて思ってしまった。ネクタイが普通に使えてカッコいいのなら、アリじゃないですか(笑)中のアップ写真も素敵♪「弁護士のくず」特集記事も良かったです。世の中の現実や人の生き方を鋭く突いた九頭の言葉には、え〜〜っと思いつつ頷いてしまいます。そして何より伊藤英明インタビュー記事が良かったです。武田真実をどんなふうに演じているかなど、読み応えがありました。
5月11日
今日は本屋さんに行って、お目当てのはなかったものの衝動買いやら立ち読みやらしてウロウロしてました。そのなかで『ESSE』は以前定期購読していたので懐かしいなと思いつつ眺めていよいよ伊藤英明インタビュー記事に、2/3ページほどのさり気ない記事でしたがアッ!と注目してしまいました。
UKIUKIが「LIMIT 〜」で最高にお気に入りのシーンといえば”大輔の涙”ですが、あれは「台本にあったわけでも監督に求められたのでもなく・・・」伊藤さんの”ホンキ涙”だったそうで、ますますあのシーンがお気に入りになりました♪
5月10日
「LIMIT OF LOVE 海猿」また観てきました。何回目かな〜(笑) 数え切れないほどのツッコミどころは無視して、何度見ても大輔とか周りのみんなの姿や気持ちの部分で感動できる素晴らしい映画です。そして観る度に全体の細かいところまで見えてくるというよりは、より大輔に注目して観てしまうUKIUKIでーす。
5月6日
『LIMIT OF LOVE 初日舞台挨拶生中継』をTVで見てから、行ってきました劇場鑑賞。2回目ということで、ストーリーを追う必要なくすっぽり気持ちの部分に浸り込めるし凄い映像眺めていられるので、初回よりもっとあちこちで思う存分感動できてよかったです♪
どこかの番組でツッコミ入れてる方がいましたが、それよりもっとこれは変だって思うところUKIUKIもありますが、でもそんなことどうでもいいと思わせてくれるパワーがあります。観ている時も観終わっても、ほんとうに気持ちのいい作品です。
リピート鑑賞して、試写会後に書いたComentはちょっと違ったふうに書いた方がよかったかなと思い当たるところもありますが、初めの気分を大切にそのままにしておきます。あれ〜?と思うところのある方、気にしないでください(笑)
↑と言ったものの、やっぱり少しだけ書き直しと追記をしてしまいました。(5月7,8日)
5月5日
いよいよ明日公開の『LIMIT OF LOVE 海猿』、試写会で観たあとの感動と興奮に包まれたまま書いたComentは、いつも以上にネタバレしています。まだご覧になっていない方は、どうか観る前には読まないで下さいね。
毎日いろんな番組に出演されて映画の宣伝頑張ってみえますね。「〜くず」の撮影もあるでしょうし、大変でしょうが、観ているUKIUKIは楽しませてもらってま〜す。昨日の『とんねるずの〜:食わず嫌い』羊肉ダメだったなんてすっかり忘れさせてくれるさり気なさと、豚足の動揺感ある食べ方にUKIUKIも騙された(笑)楽しかったよ〜♪ 今日の『〜いいとも』では「おすぎです」はじめて見たよ。どの番組でも明るい笑顔がステキ〜♪でもちょっと大人しかった?! っで録画してあった『〜くずCASE.04』観たら、そのギャップが凄い。見応えある内容だし、もちろん面白かったけど、すごーくカッコ良かった! UKIUKIのあたらしいツボを発見。でも余裕がないのでComentは改めて・・・。
5月4日
内輪の話題↓(1日)の続きですが・・・(笑)
「やっぱりはじめの映画から観よ〜」と言い出して観た後、ドラマ1話目のリピートまでして、あとドラマの続き(まだ途中ですが)観て、「海猿、いいなあ! 感動やな〜。時々涙出そうになるわ。」という、当然といえば当然な、でも人の好みはそれぞれだからとけっこう割り切って醒めているUKIUKIとしてはここまでは正直期待してなかった展開です。そして今日は、やっとチェックできたフジテレビ721のメイキングを二人で見てました。6日に向けて、気分が盛り上がってきました。自分が ”これはいい!”って思うものを身近な人が理解してくれるのって、やっぱり嬉しいものです。
5月2日
ここは一応(笑)映画の感想を載せるっていうサイトなので、ずーっと気になってはいたんです『修羅雪姫』のComent。簡単ではありますが、どうにかUPしておきます。残っているドラマの方は、まあボチボチと・・・。
5月1日
子どもたちが大きくなるとGWといっても揃ってどこかに行くのが難しくなってきますが、UKIUKIの熱い気持ちが通じたのか、「LIMIT OF LOVE 海猿」6日にみんなで観に行くことになりました。気が変わらないうちにと29日には前売りチケットを購入。GW我が家のメインイベントがこの映画とそのあと食事をして帰るというもの。それというのも、試写会の効果絶大だったわけで、普段から気が合って一緒に映画観に行くこともあるという娘や息子はともかく、基本的にUKIUKIはひとりで映画を楽しみたいし、無理やりつき合われたりしたくないのですが、これなら誘える!って思いましたもん。
映画ウミザルもドラマも鑑賞済みの娘はいいとして、あと2人は問題なく海猿ワールドに乗っかれると思うのですが、夫がね〜UKIUKIが夢中になってるのいつも笑って見ててくれるけど心の中ではなんか冷笑してるっぽいし、乗り損なってほしくないんです、今度ばかりは良かったーって感じてほしい。そしたら昨日、「ドラマまでは観る暇ないで、はじめの映画だけ観ておこか」と言い出すではありませんか。そこで考えたんですけど、彼は人間関係とかが分かりにくいと雰囲気で観ていくのが嫌な人で楽しめないんですよね、だから今まで全く観てこなかった彼が2時間観ようって気があるのなら、ドラマの初めから観られるところまでって勧めて、そうしてました。吉岡や下川隊長や山路の姿も、もちろん環菜も、彼らとのかかわりを知っておくといいなって、映画の回想もあるし、大輔たちの実際の仕事の現場やバディというのがどんなものかってのも分かるし。そしたら「これはおもしろい!すごいな〜、撮影大変やったやろな〜。」という反応。ウッシッシ〜「LIMIT OF LOVE」はもっとスゴイんだよー。
内輪の話題で失礼しました〜(笑)
4月30日
今までひとつ前のしか見つけられなくて あれ〜?と思ってたのですが、やっと『キネマ旬報』5月上旬号に遭遇できました。巻頭グラビアインタビュー 伊藤英明「LIMIT OF LOVE 海猿」ということで、これの写真が、とっても渋〜い☆ ヤバイ!ちょっと変化球(?)でストライクの中心に入ってきたという感じ♪
4月29日
「海猿」特集&インタビュー掲載雑誌やTV出演情報などいろいろ出てますが、もうついていけてません(笑)だいたい東京中心なのか、この辺りでは見つからなかったりやってなかったりもあるし、ややこしい。
定期購読している『TVtaro』と2,3のTV情報誌、あと『プロジェクト 海猿』『LIMIT OF LOVE 海猿』ノベライズ本は読みました。「プロジェクト 海猿」の内容はものすごく濃かったです。どんなことでもほんの少しでも海猿の製作にかかわれた方は大変だったかもしれないけど楽しかっただろうな〜って思いました。ノベライズ本は「この胸〜」のと違って完全に映画と同じでしたね。映画のシーンを思い出してはまたウルウルしちゃったりしてました。でも映画で観た時の感動と興奮は、文字で読むよりとてつもなく大きく膨れ上がっていたなあ。またあの映像を見たい!あの姿を見たい!声を聞きたい!と思わせてくれました。
4月26日
「この胸いっぱいの愛を」DVDの内容豊富な特典ディスクを楽しんで、それから本編をリピートしてました。贅沢な時間を過ごしているなあと、嬉しくなっちゃいます。
舞台挨拶など大勢のお客さんの前ではつい冗談言ってしまうのは、シャイなんでしょうね伊藤さん。でも現場で役柄の気持ちを推しはかり演技についての真剣なやり取りをしたり、1対1でのインタビューに答えたりする時の伊藤英明は、俳優としてのプロ意識をすごく感じて、役柄以上にカッコいいです♪
劇場鑑賞以来はじめてのリピートでしたが、今度はもう何もかも分かっているだけに、初めから何かにつけてジーンとしてしまって、後半は涙が溢れるばかりでした。比呂志が命を懸けて(比呂志の魂が)和美姉ちゃんに伝えたことを、UKIUKIも分けてもらいます。あとどれだけ長いか短いかは分からないけど、自分に与えられた命のぶんだけは一生懸命生きなきゃ!と素直に思わせてくれる物語でした。
4月25日
「弁護士のくず CASE.02 ちょいワルおやじVS不良少女」をリピートしました。1話目でギュッと掴まれて、2話目でグッと奥に引っ張られたって感じがしました。
真実と大輔の公開時期が重なってどうなん?と、ちぃとは気になってもいましたが、ごめんなさい!伊藤英明には無用な心配でした。大輔を引きずらない真実と、真実を引きずらない大輔を堪能できて、むちゃくちゃ幸せ〜♪
おまけに娘にプレゼントされた「この胸いっぱいの愛を」のDVDが、今日届きました。比呂志にも会えるぅ〜〜〜♪
4月22日
大阪まで行って『LIMIT OF LOVE』観てきました。ネットを賑わしているようなのではなく、純粋に映画だけの試写会でしたが、その最高の迫力と内容がものすご〜く良かった☆ので満足です! どんなだったかは、さすがに公開前の作品なので、いつもはネタバレ御免なUKIUKUIもまだここでは自粛しておきます。はじめてこの映画で「海猿」を観る人でも思いっきり楽しめると思いました。そして「海猿」を愛し続けてきた人にはより深く味わえて裏切られることのない物語になっていると思いました。今、心から”ありがとぉ〜!”って気持ちでいっぱいです。
基本的に映画は一人で楽しみたいUKIUKIですが、公開されたら一緒に観に行こうって、せっせと周りの人を誘っています。
4月20日
3日間かけて「UMIZARU EVOLUTION」のリピートしてました。何度観ても感動!そしていつもより泣いちゃいました。このときの大輔が好き♪ここも好き♪そこも好き♪ともうキリがありません。。。ということで、準備ヨーシ! ビギナーズラックで明日「LIMIT OF LOVE」試写会に行けることになりました。ワーィ☆ でも・・・、路線情報調べたら最終の特急に間に合わないかも=明日中に帰れない→ホテルの検索しやな! 今ごろ気づくなんて遅い! もうすぐ「弁護士のくず」やわ〜♪ 焦ってきたぁ!!
4月19日
『はねるのトびら』見ました。さり気なく、いえガンガンに(?)LIMIT OF LOVEの宣伝です(笑)伊藤さん、ホント面白いわ〜♪ サービス精神旺盛というか、持ち前のセンスでしょうね☆
4月17日
『LIMIT OF LOVE 伊藤英明X佐藤隆太X羽住監督 対談ムービー』(フジテレビHP)を見ました。キャストもスタッフも限界ギリギリ「極限」で撮った生の映像が凄いので、CGや音楽ほか各パートのやる気を一層誘って、それを合体させたらもの凄い作品に仕上がったというお話に、アドレナリン値がぐぅーんと上昇してきました!!
4月14日
昨夜観ました『弁護士のくず』。伊藤英明ってやっぱりまだまだ新米役も似合うよ。カッコ良くって面白くて可愛くて♪ だいたい弁護士だったら30歳(28歳の役だけど)で新米って普通じゃない?! とにかく最高に楽しかった〜! これから毎週楽しみだわ。
4月12日
「海猿 ウミザル」のサウンドトラック聞いてたら、やっぱり堪らずリピートしてしまった。
あとやっぱり日常的に「YASHA」をリピートしてるし。。。
明日はいよいよ「弁護士のくず」。1話目からリアルタイムで観るの、これが初めてになります。ワクワク♪ 製作発表で伊藤さんの「・・・本作が最後の新米役というか、後輩役の集大成だと思っています。」って言葉もあったし、気合いを入れて(?)思いっきり楽しみたいと思っていまーす!
4月8日
3/31日OAの『ハプニング大賞2006〜』(TBS)をやっと見ることができました。
豊川悦司と二人で、役柄ではない伊藤英明としてインタビューされてても、新人弁護士の初々しさが伊藤さんの雰囲気にもなっています。大輔のことインタビューされてるときの伊藤さんと全然違いますね。武田真実は、正義感溢れる熱血漢でガンガン押していくところもあるみたいだけど、この時は先輩の横でちょっと大人しくて遠慮がち、でも言う!みたいな感じがキュート♪ そしてなんか、とっても楽しそうな笑顔です。
はじめて見た伊藤英明のNG。「あんまり良くないですねこういうの・・・」ですって。
また豊川さんが台詞咬んでも、表情変えないとこ、いいわ〜!
自分のNGに感想を求められ、「あんまりこういう番組、良くないですね」って、あ〜〜〜言っちゃった。照れと、もしかしたら本気が混じっているのかなぁ。UMIZARU EVOLUTION では、こういう番組出てなかったような気がするけど、どうだったでしょう。まあ今回はコメディだから、良しとしましょうよ。
ツッコミとマトメ(?)も上手かったね。ハプニング大賞のこと、NG大賞に間違えたことに「今のがハプニングですね」そして、上手いな〜と豊川さんに言われて、「いえいえ・・・これぐらい芝居もうまくいけばいいですね」って。。。落ち着いて言っちゃうところがね〜♪
4月7日
前にもどこかに書いたけど、UKIUKIお風呂に入っている時、ひとりでにいろんなこと思い浮かんできてしまうんです。日常生活のこともあるし、その日観た映画の感想とか・・・。昨夜は、なんとなく「愛では、救えない。」と「愛でしか、救えない。」の真っ向対立する言葉、これは全体を表現した言葉ではなく、両方の内容ともに描かれているということだと今ごろ気づいたんです。っで、あれこれ想像していました。ついに大輔が「愛では、救えない。」と窮極の決断をして行動する。その結果覚悟を決めることになり諦めかけた大輔を救ったのは・・・。けっして諦めないのは要救助者を救うことにだけではない。自分も生きて帰るんだという気持ちを思い出す大輔、「愛でしか、救えない。」で救われるのは大輔ではないかな〜なんて。。。まあけっして思い込みはしないで、観に行く時になったら全部忘れて楽しもうと思ってます(笑)
4月4日
昨日の「LIMIT OF LOVE 海猿」完成披露会見&試写会での舞台挨拶の様子、「めざまし〜」で見ました。素晴らしい作品になっているというのはもちろん、伊藤さんの「相当過酷で体力的にも限界だったけど、(出来上がった)映画を観て全部報われたな〜という気持ち」が、とっても嬉しいです。本当に良かった〜☆と観る前から満足感に浸ってしまいました。
4月2日
29日発売の『男優倶楽部』見ました。写真も内容も注目度満点!
4月1日
サクセスのサイトで伊藤さんと羽住監督、臼井Pの対談がUPされているというので見てきました。
テーマは”身だしなみ”なわけで、「海猿シリーズ」の撮影時を振り返りつつ、それぞれが立場を意識した身だしなみをされてることや、「オン」と「オフ」の切り替えについてのお話をされています。けっこう長い対談で、具体的なエピソードもあって、撮影現場での「オフ」の雰囲気も垣間見られる感じで面白いです。
伊藤さんが「ID4」で仕事モードとか遊びモードに区別したくないと話してみえたこと思い出します。それはけっして「オフ」のように「オン」を過ごすという甘い考えではないということが、今回のお話からもよく分かりました。共演者やスタッフと「オフ」のような時を一緒に過ごす場を積極的に作ることで、みんなの気持ちをひとつにして良い仕事のできる雰囲気を作るようにしているとか、「オン」のことを考えてしまう「オフ」とか、「オフ」をどう過ごすかで「オン」が良くなるという意識がプロですね。
伊藤さんが見せてくれてきた人の姿やいろんな想いって、・・・爽やかさ、カッコ良さ、明るさ、元気、悪戯っぽさ、力強さ、男らしさ、弾けたユーモア、お茶目な可愛さ、純粋、素朴、繊細さ、愛情、優しさ、寂しさ、挫折感、苦悩、戸惑い感、反発心、悪意、幸せ、野心、絶望、恐怖感、希望、感謝・・・まだ言い尽くせませんが、溢れるように思い浮かびます。それは彼自身だったり、まあ主には俳優として演じる役柄でだったり、写真の被写体としてや時には他のお仕事を通してってこともありますが、とにかく彼の感受性やパフォーマンスの基になるのは、お仕事を始めるまでの生活もあるでしょうし、それと大切なのは「オフ」の過ごし方なのだ!と思いました。
3月31日
今ごろ?って話ですが・・・。昨日は真冬みたいに寒い日でしたが用事で県外に出かけてて、外気温0度・凍結注意で渋滞する道を移動中、車中からエイブル発見、ガラス張りの店内にポスターが!等身大伊藤英明も! ついに見ました〜☆ その数秒間、まるでスローモーションで見ていたような気がします。心の中をあったか〜くしてくれる表情でしたわ♪
今日伊藤さん出演の番組、TBS系チャンネルこちらでは野球中継になっていて観られません。ショック!・・・だったんだけど、下宿したばかりの娘に録画を頼んでしまった母。。。
3月23日
今日は用事で京都市内を動き回っていました。清明神社ってあるんだ〜! 近くまで行ったけど、寄ってくる余裕はなかったので、いつか行ってみたいです。博雅が出かけて行ってた清明の屋敷があそこにあったのかな? もしそうなら、俗世界から少し距離のある所で物静かに暮らしてるっていうイメージだったのですが、けっこう中央ですね(笑)あぁ〜「陰陽師」リピートしたくなってきた。。。
「LIMIT OF LOVE 海猿」のOSにUPされた相関図、スゴイです! 船が揺れてる感じになっててまずびっくり。全体を眺めつつシリーズの作品ごとに見ることができるし、浮かび上がる説明文もうまくできてるし、そしてなんといっても内容が濃い。大輔や主要キャラだけでなく、大輔がこれまで関わったり支えられたりしてきた人たちみんなのキャラクター設定を、こんなに丁寧に載せてくれていてすごく嬉しいです。このでっかい海猿ワールドのなかで、大輔は成長してきたのですね〜。。。
でもでも「LIMIT OF LOVE」の大輔や環菜や吉岡や下川のDETAIL読んでたらどれもこれも・・・。もうドキドキしてきて涙がこぼれそう。いったいどうなるのでしょう。。。観るのが怖くなってきました。
3月22日
伊藤さん、カラオケで”ヤマト”を歌うって「週間なびTV↓」で話してましたね。
My Feelingで書いたように「宇宙船艦ヤマト」(このヤマトのことでいいんでしょうね?! )に夢中だったUKIUKIにとって、宮川泰さん=宇宙船艦ヤマトの名曲なので、ご訃報に寂しさを感じています。素晴らしい音楽をありがとうございました。
3月19日
昨日OAの『週間なびTV(NHK BS2)』(最終回)ゲスト出演を見ました。なんだかお声が素敵だったし、笑顔も素敵だったし、お喋り(トークって言うべきか)も思ったより上手かったし(ごめんなさい! 笑)、楽しかったよ〜♪ ちょっと痩せた? ジャケットが小さいと話をそらすあたり、型にはまらない伊藤さんらしいと思いました。ジョークを言ったり、逆に突っこんだりが絶妙でしたね。でも「LIMIT OF LOVE 海猿」のことや滝田洋二郎監督と仕事をしたときのお話なんかはシリアスで良かったです。「ID4」の中にあった監督からの寄稿文を思い出しました。
司会の加藤晴彦さんとはこの世界に足を踏み入れたのが同時というお友達っていうのは知っていたけど、お二人一緒に というのを見るのは初めて。本当に仲良しなんだな〜って分かります。お互いがどちらからも全然気を使わなくていいお友達って、芸能界に入ってから出会った友人だとそういないんじゃないかな〜なんて想像するけど、お二人はきっとそんなお友達なんでしょう。親しすぎてこういう場でどう呼んだらいいのか迷ってる加藤さん、結局お互いヒデ,ハルと呼び合ってましたね。冷静を装う(?)伊藤さん、いえリピートしたらお互いやっぱりすごく照れていましたね。あっそれにエンディングでぎこちなく手を振る伊藤さんも・・・。微笑ましかったわ〜♪
3月15日
『赤ひげ』何度リピートしたことか。これもけっこうお気に入りなんだけど、なぜだかComentつけそびれてたわ〜。やっとです!
3月9日
「デッサン」に続いて『ボーイハント』観てました。伊藤さんこんな頃もあったのね〜と、なんだか愛おしくなっちゃった。こうなると、まだ観てない(見つからない)作品も気になってしかたがないな〜。
3月7日
やっと2日発売の『日本映画navi』を見つけました。これは「LIMIT OF LOVE」撮影中の様子に観点を絞って特集が組まれていました。
3月5日
今ごろですが『ID4』読んだり、『この胸いっぱいの愛をPhoto Book』本屋さんで見つけて眺めたりしてました。そして思いつくままにいろいろ書きましたが、なんだか余分なこと書いてしまった気もします。
3月4日
昨日発売の『Cinema☆Cinema』見ました。
いくつも並ぶ写真のなかで大輔につい目がいきます。伊藤さんインタビューで、「大輔は完璧じゃないところが魅力で、いつも怖くて失敗するけど、自分の信念は曲げないところがかっこいい」というような言葉がありました。そうなんです!そんな大輔に心をギュッと掴まれたのです♪
記事の内容のポイントは「LIMIT OF LOVE 海猿」のテーマは”愛”だということ、大輔と環菜の愛がどうなるのかを見届けることになりそうです。このシリーズでは今まで大輔と環菜の恋愛だけでなく親子愛や夫婦愛などいろんな人間愛が描かれているところに、ただの海洋アクションムービーではない魅力があるのですが、それでもやっぱりUKIUKIが堪らなく好きなのは命をあずけ合う男の世界”海猿”の物語で、さまざまな体験を通して葛藤しながらも成長してきた大輔の姿です。このUKIUKIを”愛”でおもいっきり感動させてくれるのか!?感動させてくださいねっ!!!
3月2日
あんなに探してもう見つからないと思ってたけど、「デッサン」と「ボーイハント」を発見!やったーぁ☆まずは『デッサン』から観かけています。
それと、これはいったいなんだろう?と思っていた『ID4』をアマゾン・マーケットプレイスでやっと見つけて買っちゃいました。
みなさんから遅れて、いろいろゆっくり楽しみます。
2月26日
横浜に用事で出かけていたのですが、半日ほど時間が空いたので、池袋の「LIMIT OF LOVE 海猿」展示会に行ってきました(昨日午前中)。撮影に使った仙崎大輔の衣装やしっかり使い込んだことのわかる潜水装備を身近に見て、想像はしていたものの撮影はずいぶん大変だったのだろうと少し実感できたような気がします。あとパネルが十数点掛けられていて、あんまり詳しく見てしまわないようにと(笑)さっと眺めました。大画面に映る予告編には見入ってしまい、いつまでもそこを離れたくないと思いました。
しかし、あれをイベントというにはちょっと期待はずれのような気もしました。大鹿児島展の中に特設会場を作っていることの意味が、まわりのお客さんに全く伝わっていません。このコーナーのことを知っていて見たいと思って来るUKIUKIのような人には、その意味もわかるし楽しめる要素もあって帰りにお土産などを買って帰るわけで一石二鳥ですが、できれば ”全然知らなかった人が、鹿児島つながりでこのコーナーを見て、こんな映画があるんだ観てみたい!っと思ってもらいたい" そういう趣旨はないのかな〜。UKIUKIはあんまりずっといるのも少々恥ずかしくて途中特産物をひと通り見てまわったり芋焼酎買ったりしてまた予告編見て、最後に勇気を出して携帯で写真撮って展示場を後にしたのですが、その間約30分ほど、展示コーナーを担当しているような方は誰もいなくて、特産物目当てのお客さんは大勢来て賑わっているのに、このコーナーに興味を持って入ってくる方は見かけませんでした。(おじさんが二人休憩がてらにベンチには座ってみえましたが・・・。)もう少し工夫をして、この作品は鹿児島が舞台で鹿児島の方たちの協力もあってできあがった素晴らしい作品だというアピールを何らかの方法でするとか、せめて「どうぞ見ていってください。」と勧めるとか、そういうことってしないのかな〜。なんて、ちょっと思いました。
2月17日
HIDEAKI .com情報でちょっと迷ったけどサンスポ見てきました。
「 ”愛”がテーマの映画 」を最後に締めくくる内容(主題歌↓)になっているんですね。あ〜〜〜大輔が生きてる♪・・・これからもう、これ以上は見ないでおこう(笑)
2月16日 No.2
でもあれれ〜・・・、今日発表の主題歌「Precious(大切なもの)」(伊藤由奈)を何小節か耳にした(まだちゃんと聞いてない)
のですが、なんとなく物悲しいような。。。
大輔が絶望的な状況で、環菜のもとに帰るのは無理かもしれないけど人命救助を”最後まで諦めない”という究極の選択をする!っていうのもあるな〜なんて想像しました。
勝手にいろいろね〜。。。(笑)
2月16日
それにしても↓+act.を読むと、海猿精神を完全否定とか伊藤さんが「十分にやり切った」と言ってるし・・・。結末はどうなってるの?大輔の命は・・・? いろいろ想像してしまいます。”最後まで諦めない!”そして”生きて帰る”のが潜水士の鉄則のはず。そのポリシーを大輔をして裏切るのか。。。
ん〜〜〜、大輔は絶体絶命の状況を何とか乗り切って救助をやり遂げ、どうにか環菜のもとにちゃんと”生きて帰る”っていうのがいいな。でも潜水士としてはもう潜れない体で・・・、二人で新しい人生を歩みだす♪っていうのは、どうでしょう。。。本当は、ずっと海猿でいてほしいけど!
2月15日
本日発売の『+act.』見ました。
伊藤英明×佐藤隆太 の息もピッタリのオモシロ写真が並び、「海猿」映画からTVドラマそして『LIMIT OF LOVE 海猿』の撮影を振り返るトーク記事、あと海猿全相関図やUMIZARU情報をまとめたものがありました。
笑顔が素敵♪ しばらく眺めて過ごしますわ〜。。。
お二人の話から、当たり前かもしれないけど楽しく自然に演じていたわけではなく、精神的にも体力的にも かなりの努力と忍耐と気合いで撮影に臨んでいたからこそのリアルなものが撮れているということが、ひしひしと伝わってきました。もちろんそれはスタッフさんも同じで、みなさんひとつになって良い雰囲気の中 素晴らしいお仕事をなさったようです。作品としては「LIMIT OF LOVE」で完結らしく、寂しくもありますが、それだけ全てを出し切った作品になっているということなのでしょう。伊藤さん、はじめて脚本を見た段階で泣いてしまったそうですし〜。。。期待が高まります!
2月7日
ふと思ったんだけど、ふだん日常のなかで嬉しいことって家族絡みなことになりがちだな〜って。今日は自分だけのことで、嬉しいー♪ってことがあったのです。だったらそのことに”感謝する気持ち”で過ごしたい。・・・そうだ!今から「伊藤英明インカを歩く」をリピートしよーっと。
2月6日
このところYASHAのファンサイトにあちこちお邪魔して、FanFiction やイラストを楽しませてもらってました。皆さんのクリエイティブな才能に感動! でも行ってみると閉鎖しているサイトもけっこうあって残念でした。あ〜リアルタイムで楽しみたかったなぁ。UKIUKIって何かにつけて遅れてるから・・・。そして静と凛の想いにそうそうそうなのよね〜〜とか、ドラマでは直接描かれてなかった部分の物語を読ませてもらって、あっそうだったかもしれないな〜、こんなだったのかな〜、あんなだったのかな〜とそれはそれはいろんな想いをまたしても膨らませていました。もうこうなったら「YASHA」リピートするしかないですね。UKIUKIは映画でもドラマでも、気に入った作品は何度でもリピートしちゃう派なんです。
2月1日
『エイブル』TV-CM 第3弾 OA見ました。あのマジな表情からジュワ〜っと広がる可笑しさが堪りません! なんかこのシリーズ、CMの域を超えてしまったような。。。ひとつの作品として楽しめますよね〜。
・・・・・あっ、エイブルのサイトで見たら、また違った感じのやってました。
1月28日
『伊藤英明インカを歩く・・・』観ました。約1時間半があっという間でした。伊藤さんの素晴らしい体験と感動を、少し分けてもらえたようで嬉しかったです。
1月20日
4月から連ドラですって!コメディー「弁護士のくず」で、正義感あふれる熱血漢弁護士役、楽しみやわ〜。今年もいっぱい楽しませていただけるのね。でも「LIMIT OF LOVE」のプロモーションと撮影が重なって大変そう。。。
1月17日
わ〜ぃ! 「海猿」DVD-BOXが届きました。カッコ良さを極めて美しい大輔の姿がいっぱい♪ やっと第1話を観られます。しばらくは「海猿」ワールドを楽しみま〜す。
1月13日
『河合継之助 駆け抜けた蒼竜』観ました。年末は中途半端に眺めただけだったので、ちゃんと通してリピートです。伊藤英明の演技は、短いシーンでも奥が深いです!
1月9日
だいぶ前(12月)からぼちぼちと観ていた『愛をください』、やっとラストまできました。
「YASHA」をリアルタイムで観ていた方が、その直後にこれを・・・!? 良いとか悪いとかではなく受け入れられるかどうか。。。UKIUKIだったら、もう少しそっとしておいて〜〜〜!と思ったでしょうね(笑)
あと『白い巨塔』も、実はリピートなので観ているうちに思い出して、そしたらじっくり観るのしんどくなって、さらっと流してしまいました。あっ伊藤さんのところだけ、じっくりです。
過去の作品でまだ観てないのいくつかあるけど、今のところもうレンタル屋さんでは見つかりません。DVD購入したのもいくつかあるけど、それほどのもなさそうな・・・どうなのかな。どれも、一度は観てみたいんですけどね〜。。。
1月2日
新年早々笑いころげてしまいました。『エイブル』CMをネットで見ました。シークレットCM がまた面白い。いや〜〜〜良く出来ていると、感動すらしてしまう。エイブルダー!好きですよ〜こういうの(笑)
それにしても、信長,大輔,比呂志,稲葉隼人そして信長リピートの後、この路線でガツン!と徹底的にやりきってくれるところが最高です☆
ところで「河合〜」とか このCM 、いったい何時撮っていたのかな〜? ずいぶん前なのかな〜なんて・・・。だってペルーにも出かけてて、伊藤さん忙しすぎって気がするんですけど。。。でも、いろんな伊藤さんにいっぱい出会えるのは嬉しいー♪
お体にはじゅうぶん気をつけて今年もご活躍されますように、こんな所でひっそり応援しています。
12月30日
『国盗り物語』再放送しているけど、さすがに忙しいのでDVDあるのにPCに録画しつつ空いた時間を見つけては覗いていました。けっこういいタイミングに、伊藤さんの出ているときに観ていました(笑)
あの時代劇特有の言い回しが、スラスラと口から出てくるのが改めてスゴイ! 試しに言ってみたけど言えな〜い(汗)やっと言えても棒読みだ(爆)、なんか次元の低いことを・・・。
とにかく、伊藤英明の織田信長は熱くもあり繊細でもあるところが好きです。表面的なイメージを見せつけられてる感じではなく、信長の心の内が溢れてくる感じです。それに武将として信念を曲げない荒々しさと、濃姫の前で見せる温厚な姿はずいぶん違っているけど、そのどちらもが天下を盗ること新しい世を作ることで頭がいっぱいの織田信長そのものなんだって分かります。
あぁ〜〜〜あの視線あの口調あの立ち居振舞い・・・何もかもがカッコイイ!ステキ♪なんてありきたりな表現だけど、見とれるばかりです。
明日の夕方”本能寺の変”は、見る暇ないだろうな〜。いつかまた、じっくりリピートします。
12月27日
『河合継之助 駆け抜けた蒼竜』OA観ました。といっても、はじめも途中も所々で席を立ちましたので、あまり理解できてないんですけど・・・。
久しぶりの伊藤さん(DVDではいつも・・・ですが)、ドキドキでした♪
稲葉隼人(伊藤英明)は、信州松代藩士の立場としては 河井継之助(中村勘三郎)を見捨てたことになるのでしょうが、個人的には継之助の考えに心動かされるというか、継之助の人柄に惹かれるものがあったのではないでしょうか。
何年か経って継之助の妹安子(京野ことみ)と継之助を偲んでいるのは、稲葉がその後もずっと気になっていて親族を訪ね、きちんとお墓参りをしたかったのかな。と思ったけど、見逃したオープニングをリピートして、直接お墓参りに行ったらそこで偶然安子と出会ったのだと分かりました。他にも見逃したシーンがあるかもわかりません。藩士としての決断には迷いがなかったけど(?)、継之助のしようとしていたことは理解していたし、彼の抱えた苦難には心痛めていたのでしょう。最後には継之助に敬意を込めてホラ貝を吹いたのだと思いました。
出演シーンは少なかったけど(いえ思ってたよりはずっと多かったけど)、描かれていない部分での継之助との交流やお互いの思いなど想像させてくれる伊藤英明の演技に注目でーす!素敵でした!!
ちゃんと観てなかったので、またリピートしなくては。。。
12月22日
『赤ひげ』観ました。とてもいい作品だと思ったし、伊藤英明演じる保本登が小石川養生所でいろんな人とかかわるうちにそれが心の栄養になり成長していくという、内面の部分が感じられてすごく良かったです。
UKIUKIの一人遊びには、時間的に窮屈な時期に突入です。しばらくは、細切れの時間にいろんな作品楽しめればいいなと思っています。Comentは、ほんと気が向いたらってことにして・・・。
12月18日
『オーバー・タイム』観てました。カメラマンの役だけど、写真撮ってるのはワンシーン、レアだわ〜(笑)
12月15日
『クロスファイア』リピートしました。鑑賞ポイントは伊藤さんだけって観方をしてしまいました。
12月13日
このところ「YASHA」の禁断症状と闘っているというのに、結局『愛、ときどき嘘』をリピートして切なさにどっぷり浸ってぼろぼろ泣いてしまったという始末(笑)まぁいっか〜!
12月10日
海猿2のタイトルが『LIMIT OF LOVE 海猿』に決定、HPもリニューアルされてました。
なんだかスゴイ!!ことになっていそうで大輔が心配ですが、ワクワクしてきます。それにしても、半年も待つんだー★
12月6日
『ガマ王子VSザリガニ魔人』のDVDを観た息子が、「感動やった!」とメールをくれました。嬉しかった〜♪
12月4日
何となく観たい気分になって『LOVE SONG』リピートして、そしたら『修羅雪姫』も観たくなってリピートしてました。で、脚本・監督の佐藤信介が気になって、今日は『いぬのえいが』(これも脚本・監督:短編集脚本3人監督7人のひとり)を借りてきました。
『LOVE SONG』とっても好き。ところで、亡くなったというニュースで初めて尾崎豊の存在を知ったという世間知らずなUKIUKIは、彼の歌をリアルタイムで聴いてなかったばかりか、その後も誰かにものまねされてるので曲をチラッと耳にしたことがあるだけ。LOVE SONGで流れる曲を聴いていたらやっぱりもっと・・・、それに松岡さんお勧めですもの「SEVENTEEN'S MAP」を今ごろ聴いてます。
12月8日↓こんなこと書いてましたが、OA確認しちゃいました。家族がTVを見ていて、なにげに気配を感じたUKIUKIが「あ〜これ!」と駆けつけると、みずみずしい姿が〜。おっきな画面で見るのはいいもんです。
11月30日
『サクセス-SUCCESS-』CMをネットで見ました。メイキングまであって、面白い!
”リラックスモードが、アクティブモードに変わる瞬間、・・・自分をOFFからONへ変える身だしなみ”というコンセプトにぴったり、なんとも爽やかで笑顔が素敵♪ いかにもっていうキメ方のカッコ良さもCMだからOK!
これは都会向けの雰囲気かな(笑) この辺りではTVで見たことないですし(OAのタイミングで見てないならゴメンナサイ)。岐阜ではどうなんだろ〜なんて、ちらっと思ってしまいました〜。
11月28日
さらに異質感を味わいたくて『ぼくの魔法使い』を観てました。きゃ〜〜〜ぁ ラブラブだ〜♪最高に楽しめました。
11月23日
『愛と資本主義』(WOWOWのdramaW第6弾2003年11月OA)観てました。歌舞伎町の人気ホスト、リョウを演じる伊藤英明を堪能しました。大輔(2003年7〜9月撮影)と撮影時期がけっこう近かったのではないかと思うとその異質感ったら、なんとも感慨深いです。
11月22日
YASHAコミックを読んでました。
そのままがドラマになっている部分とかなり違っている部分、またケンや尊またネオ・ジェネシスでの静など詳しく描かれていて、とても興味深く面白かったです。静と凛の”精神共鳴能力”が強く描かれた展開からラストへと、ドラマとはずいぶん違っていました。もし映画にするなら、映像的な迫力も出やすかったでしょうし原作に近いものになっていたような気がします。TVドラマだとあれほど血生臭い戦いシーンも無理でしょうし。
でも、あのドラマの堪らなく切ない感がUKIUKIは好きです。この原作を生かして、あんなに素晴らしい脚本が作られたことに感動! そしてあの静と凛に出会えたことに感謝です♪
11月13日
昨日は親戚の結婚式でした。チャペルでしたので牧師さんのお話を聞くわけですが、不覚にも涙〜〜〜! だって、”神の愛”についてのお話、それって”静の愛”つまり凛を包み込んだ静の愛そのものなんですもの。。。
最近、他の映画もちょっと無理して観たりしてたけど、やっぱり「YASHA」がかなり心の中を支配しています。観たい映画もいろいろあるけど、どうも気合いが入らないですね。嬉しい悲鳴ってことです。でもねっ、伊藤さんの他の作品は大丈夫! 観ていてのめり込めます。日常生活でも気持ちを切り離せるように心がけています。でもね〜、牧師さんのお話のように、何かにつけてふとよぎるんですよね。。。
11月11日
なんかこの2ヶ月ちょっと、UKIUIとしてはすごい勢いでいろんな作品観てきたなって思います。まだまだ観てないのもあるけど、UKIUIはリピートしたい派なので、ゆっくり楽しみます。
「ガマ王子VSザリガニ魔人」リピートしてました。この作品もその前後でも、伊藤さんはこれまでのキャリアのイメージを”守りに入る”ことなく、常に新しい可能性に挑戦していらっしゃるんだなーと思いました。
伊藤さんは普段かなり面白くって、本番になるとピシッとけじめのつく方だそうですね。素敵ですね〜♪ 仕事には真面目で、性格的には開放的な部分をお持ちの方ってことかな。だから小さく固まらずに世界がどんどん広がっていかれるようで、「海猿2」クランクアップされたそうですが、これからますます楽しみです。
11月9日
今日やっと『YASHA』のComentを最後までUPしました。胸の中いっぱいにさせてくれることを言葉でうまく表現できなかったし、勝手な思い込みもあるでしょうけど、まぁ今はこんなところです。これからもずっと愛すべき作品になりました。
11月5日
今度もね「赤ひげ」を観てからにしようって計画を曲げて、『国盗り物語』を観てました。10時間はしんどいかな〜ボチボチにしよって思っていたのですが、すっごくおもしろくて見応えあって次々観てしまいました。
時代劇の伊藤英明は、現代劇とはまた違った凛々しさで話し方の声のハリも何もかも貫禄あって素敵すぎ♪でした。元々乗馬が趣味って方ですから、見事に堂々と乗りこなしてみえますし、舞を舞う珍しいシーンもあって見とれました。
10月29日
「ぼくの魔法使い」を観てからにしようって計画だったんだけど、今ドラマを観始めるのはしんどい気分だったので、思い切って観ちゃいました『ガマ王子VSザリガニ魔人』。すごーく楽しかったし、感動もしたよー! 生の舞台で観たかったな〜って、心からそう思います。。。
『海猿』(映画)の公開とほぼ重なる公演日程のこの舞台、ということは、伊藤英明は大輔を演じた後しばらくしてこの作品に取りかかったってことですが、もう全くあのカッコいい大輔は見る影もない見事さで、自殺未遂を繰り返す青年 室町の役を演じています。で、その後「国盗り物語」(まだ観てませんけど)を撮って、「この胸いっぱいの愛を」を撮って鈴谷比呂志に、また「海猿」大輔へと・・・。とにかくもう別人が演じているのかと思うほどそれぞれが”別人”で、もちろんここんとこずーっとリピートしている静や凛のカケラもない。つくづく凄い俳優さんだなーって再確認できて嬉しくってたまりません。そして、それぞれの人物のいろんな想いを感じさせてくれて心に浸みてくるんですもの。。。この『ガマ王子VSザリガニ魔人』もまた、何度でもリピートして楽しむことにします。DVD ねうちだわ〜。
10月25日
ずーっと何してたのかな。日常生活もあれこれあるし、落ち着いてまとまった時間がないので、いろいろ見つけてある作品は楽しみに取っておいて、結局ちょっと時間があれば『YASHA』のリピートしてました。もうどのシーンを観ても、飽きることなく静と凛に見とれます。その時その一瞬の想いがすごく伝わってくるんですもの。そしてComentつけ始めて6話まできたものの、全てが大切なお気に入りなんですもの”あらすじ”でしかない状態です。それに文字にしてしまうと、感動は激減ですね。静や凛の観たままそのものが、つまり彼らを演じる伊藤英明のあまりの見事さに、心揺さぶられているんですから。なんかこの作品、人生の宝物の1つに加わりました。
あとチラッとあちこちネットで見て回って、伊藤さん(←やっぱり作品外ではこう呼びます)の趣味やら人柄やらが少しはわかってきました。素敵な人ですね♪ 小さい頃のご病気のこと、今からは想像もできなくて、「いいことも、悪いことも含めて、”今”があるんだ」と感じていらっしゃることや、茂市の言葉「無駄なことなんて、ひとつもないんだよ。全ては必要なことなんだよ。」を思い出しました。その頃のご自身の気持ちやお母様とか周りの人の気持ちも感じ取っていらしたでしょうことは、今の豊かな感受性やその表現力にきっとつながっているものがあると思いました。
10月17日
なぜだか『海猿』(映画)観たくなって、リピートしてました。DVDをPCで観たらビデオで観てたのよりクリアで、今まで気がつかなかった大輔の表情や仕草が分かったりして、今まででいちばん感動してしまいました。
っで、今日はじめて、『海猿』映画とドラマそれぞれのオフィシャルサイトを見ました。おっそーーーっ!あれこれ見ているうちに、ますますこの作品が好きになりました。 インタビュー映像もあってワ〜ィ♪です。そういえば作品外の伊藤英明をほとんど(動画では全然かも)見たことなかったんです。こんなファンなんて、滅多にいないでしょうね。まぁちょっと前まで、名前も知らなかったぐらいですから。最近でもちょこちょこTV出演していたようですが見逃してるし、もう我ながらドンクサ過ぎ★(反省!)
10月13日
『この胸いっぱいの愛を』を観てきました。上品で落ち着いた雰囲気の悲しいけど素敵な物語で、最後まで心地良く観ていられました。感情をぶつけるシーンでもその雰囲気を壊すことなく、複雑な感情を演じる伊藤英明に見とれました。
10月12日
『YASHA』にハマってそれはもう嬉しいんだけど、ふと思い出すたびに涙が溢れてくるので、ちょっと気晴らしにと、内容は知らないけどタイトルから軽い気分で楽しめそうと思い、『愛、ときどき嘘』を観ることにしました。そしたら何と、伊藤英明がものすごく重要な役柄で、重い感情を抱えた青年で、もうボロボロに泣かせてくれるんですもの、思惑まるハズレ! でも大当たり♪な作品でした。
10月8日
『YASHA』のウイルス感染からまだ立ち直れません! 後遺症に苦しみ(いえ楽しみ)つつ、ワクチンになればと自分勝手なComentをつけはじめました。例によって、人さまのお役にはまるっきり立ちません。ゆっくりやっていきます。
このページをUPします。中途半端ですが、まぁいいや。
10月6日
『恋を何年休んでますか』観てました。不倫話とは鬱陶しそうな物語かな〜と思ったけど、全体的な雰囲気はそうでもなかったです。そんなことしてしまう役の伊藤英明を観てみたいとミーハー根性もあったしね。
10月3日
『女子アナ。』観てました。タイトルがあんまりだな〜って思っていたけど、おもしろかったです。そして伊藤英明は素敵でした。
10月2日
このページを作りかけました。
出演作、あちこちで見つけたの集めたら、こんなにーっ! まだあるのかもわかりませんが・・・。
ちょっと(かなり)忙しすぎません?!
観てないのばかりなので、これからボチボチ見つけて楽しみたいです。
言い訳するわけではありませんが(してる→)Xファイルから続いて洋画鑑賞に夢中になっていたUKIUKIは、邦画もそうですがTVドラマというものを左の作品に限らずほとんどまともに観てなかったんです。家族はドラマをよく観ているのですが左の以外を選んでいたようで、UKIUKIは何かしながらたまになんとなく眺めているって程度で、左の中では「愛をください」「白い巨塔」ぐらいかな〜そういえばあの役の人だったのね〜と微かに思い出しますが、今度はしっかり観たいです。
10月1日
『秘密』『壬生義士伝』をリピート、といっても途中は早送りで、伊藤英明のシーンだけ何度か眺めてしまいました。
『女子アナ。』『恋を何年休んでますか』『ぼくの魔法使い』をチラッと覗き見しました。こんなのもあんなのも・・・ホホホ〜♪ また、じっくりと観ますわ〜。
9月29日
『YASHA』ものすごーく良かったです。いつかComent書きたいけど、この想いを全部言葉にするのは難しいな〜。とにかく静と凛(伊藤英明)のこと思い出すたびに涙が溢れてきます。何度でもリピートしたい!って思ってます。
以下、メニューページ〜〜 ちょこっとおしゃべり♪〜〜から転記
9月22日から転記
あいかわらずドラマです。『天体観測』すごく良かったです。『救命病棟24時 (第2期)』もすごく良かったです。どちらもいろいろ心動かされる内容だったし、一番考えさせられたのは”上手に別れること”についてあれこれです。
今は『YASHA−夜叉−』を観ています。万人ウケしないかも〜とは思いますが、UKIUKIにはツボ☆ですわ〜。遺伝子操作で生まれた兄弟の物語。密かな企みを実行しようとする側にいる者と、それを阻止しようとする者・・・。伊藤英明が二役を演じています。今まで観た他の作品とは全く違うキャラ、しかも×2で微妙に違うんですもの、見どころ満載♪ このドラマの存在を全く知りませんでした。出会えて嬉しいです!
9月14日から転記
・・・ドラマ観てました。『天体観測 searchin' for my polestar』やっと3話目ですけど、かなり気に入ってます。明るいという↓の表現はうまく言えてないかも。人生いろんなことが起こるし、ずーっとハッピーでいられるはずはないですよね。年月たてば人は変わるもの、でも変われないこともあるし・・・。彼ら(サークル仲間7人は、卒業後それぞれの人生を歩んでいます)を見てたら、みんな悩んだり迷ったりしながらも頑張ってて、すごくイイです。中途半端な生き方だったり、言い訳考えてたりもするけど、人ってそんなものじゃないのかなあ。
狭山恭一(伊藤英明)は仕事人間で努力してみんなより成功しているみたいだけど、しっかり大人になるってことはそれも経営コンサルタントって仕事で生きていくんだったらちょっと冷めた人になるってことなのかなあとか、大切なものを犠牲にしてるんじゃないかなとかいろいろ思ったけど、ずっと観ていくうちに、すごく誠実な人って分かってきました。伊藤英明が今まで観た役とはまた違う感じで、これからどんな展開になっていきますやら楽しみです。
9月13日から転記
ドラマ『海猿』さっき終わりました。”元気で がむしゃらな”仙崎大輔と共に、いくつもの悲しい体験や愛する者の存在を通して、命の大切さを実感させられるドラマでした。ラストは素敵にキメてくれました♪
『海猿2』は今撮影中だそうですが、公開は来年5月6日ですって〜。ワクワク♪
9月12日から転記
最近、伊藤英明にハマっているんです。暇を見つけては、彼の出演作を観ています。作品そのものを知らなかった映画や、観てなかったドラマが多いので、ぼちぼちと。。。
『LOVE SONG』良かったです。脚本・監督 佐藤信介が同じの『修羅雪姫』はまた違った感じでした。音声解説で「伊藤英明は”戸惑い感”をやらせると、すごく上手い!」って言ってました。そうそう、やっぱりそうなんだわ〜♪
あと『クロスファイア』『ブリスター!』とドラマで『OUT〜妻たちの犯罪〜』、『天体観測』は観始めたばかりだけど、いちばん明るい感じ。これからの展開が楽しみです。
『踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル』は2,3回観たけどどの役だっけ〜とチラッとリピートしたら、あぁこの役だったんだ〜と・・・。『陰陽師』はこの前観たから覚えているけど『壬生義士伝』は覚えてない(>_<;) 『秘密』も?? 『白い巨塔』は何となく覚えていますが、またチラッと観てみたい。
他 観てないのがまだまだあるので、ゆっくりと楽しもうと思います。
『海猿』観るまで気に留めてなかった俳優さんですが、かなり幅広い役を演じてて、それぞれに心に響く感じがして嬉しくなりました。どちらかというと無茶をしてても穏やかな感じの人物って役が多いけど、たまに一瞬だけ感情が爆発するってシーンも自然で、説得力があります。
8月31日から転記
・・・そうそうドラマ『海猿』の仙崎大輔(伊藤英明)もすごく気に入ってます。真剣な仙崎はすっごくカッコいいし、おどけた大輔はお茶目な笑顔がステキ、そしてなんといっても自信をなくして落ち込む仙崎を演じる伊藤英明がいいな〜☆ いろんなシーンである時は単純なまたある時は複雑な内面の感情をすごく感じさせてくれて、UKIUKIにとってはなんかDavidと通じるものがあります。もちろん彼の周りの方たちもいい感じで、今いちばん楽しんでるドラマです。映画『海猿2』が楽しみです。
↓監督は前作に引き続き滝田洋二郎。『秘密』『壬生義士伝』もです。
8月23日から転記
『陰陽師 II 』観ました。あれこれ考えないでストーリーや映像を楽しみました。平安の都、貴族たちの優雅な暮らしがイメージとして思い浮かぶけど、確かに存在していたという”陰陽師”、そこに前作や本作の物語。。。理屈抜きに面白い世界、好き♪
8月19日から転記
受け入れられないタイプの作品だと思い込んでいたけどつい観てしまった『陰陽師』。だって今『海猿(TVドラマ)』にハマってて、あっ伊藤英明が出てたんだ!と・・・。真田広之も出てるし。今更ですが、UKIUKIは俳優さんにつられて観ることがよくあります。っで『陰陽師』、信じられないくらい内容に抵抗感なく楽しめました。主演晴明役の野村萬斎は初めて見ました。能楽師の方だそうですね。初め出てきた瞬間、いや!生理的にダメかも〜なんて思ったのに、持ち前の雰囲気か演技力かこの作品以外で見かけたことがないのでよくわかんないけど、すぐそのうちにあの笑みも気にならないどころか何ともいい雰囲気を出してるな〜と思って見入ってしまいました。もちろん(?)伊藤英明も”本当にいい人”を演じています。いつか彼の悪役を観てみたい気もちょっとするなぁ。
↓ということで、父親役に注目していたので、またリピートしなければ。。。
4月25日から転記
『秘密』この作品のリメイク版にDavid Duchovny が出演するんですもの、やっぱりこれはチェ〜ック☆しておきました。
↓作品は良かったなーっと思ったし、仙崎大輔(伊藤英明)はカッコいいと思いましたが、でもまだカッコいいだけではハマれないゾと抵抗していました。
4月14日から転記
『海猿』観ました。''自己犠牲のヒーロー''という描き方でなかったところに好感が持てました。