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三重県明和町社会福祉協議会/多気郡明和町社会福祉協議会

明和町社会福祉協議会では、
『福祉なんでも相談』窓口を常時開設しています。
どこに相談したらよいかわからないことは社協へ!!

生活のなかでの不安やこまりごとをお聞かせください。社協職員が窓口となり「いつでも」「どこでも」お話しをうかがいます。


 明和町社会福祉協議会は、「住みなれた地域で楽しくおだやかに暮らしたい」という地域住民の気持ちを大切にしています。しかし日々の生活のなかで、どうしても一人では抱えきれないことがあります。
 そのような福祉・生活の課題を、住民のみなさんに共通した身近な問題としてとらえ、『だれもが・できるとき・可能な範囲で』お互いに支え合いながら暮らしていける、そんな、あたたかい心のふれあう町づくりをめざしています。


平成28年度社協ふれあい祭りの様子
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新 着 情 報    
平成29年4月25日(火)
「第42回 三家連精神保健福祉大会」が
 平成29年6月28日(水)に開催されます。


平成29年4月4日(火)

「明和の里新聞4月号」掲載しました。



熊本地震で被災された皆様に
心よりお見舞い申し上げます。

 11月5日(土)に実施した社協ふれあい祭り義援金活動では、皆様から「17,001円」のご協力をいただきました。心より感謝申し上げます。
 皆様からご協力いただいた義援金は、熊本県共同募金会を通じ、全額被災された方の手に届けさせていただきます。
たくさんのご協力を賜り、誠にありがとうございました。
(領収書)



義援金受付のお知らせ

日本赤十字社 平成28年熊本地震災害義援金

これからも温かいご支援、ご協力を宜しくお願いします。
 受付期間:平成28年4月15日〜平成30年3月31日


赤い羽根共同募金 平成28年熊本地震災害義援金
中央共同募金会、熊本県共同募金会、大分県共同募金会では、被災された方々へのお見舞いのために、義援金を募集しています。

〇平成28年熊本地震 災害義援金
 取扱期間:平成28年4月15日〜平成30年3月31日
※義援金の募集期間が延長されました。

※義援金の募集期間が延長されました。期間については、短縮または延長する場合があります

日本赤十字社 東日本大震災義援金

受付期間:平成23年3月14日〜平成30年3月31日
※受付期間が延長されています。


※みえ災害ボランティア支援センター


「羽毛布団回収用ストックヤード」について
「ありんこ」前に
設置しました。ご不要なった羽毛布団がございましたら回収いたします。お気軽にお持ちより下さい。


 

・・・・・月間予定表・・・・・・・
予定表を見る
・・・・・
広報誌紹介・・・・・・
ボランティア・ありんこ・民生児童委員協議会・
社協が行う事業を紹介するため、
広報誌を発行しています

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社会福祉法人
明和町社会福祉協議会

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〒515-0332 三重県多気郡明和町馬之上917-1
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TEL 0596-52-7056  FAX 0596-52-7057
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Mail:mei-skyo@ma.mctv.ne.jp
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プライバシーポリシー

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 明和町社会福祉協議会 職員行動原則
【尊厳の尊重と自立支援】
1.私たちは、人々の尊厳と自己決定を尊重し、その人が抱える福祉問題を解決し、住み慣れた地域でその 人らしく暮らすことができるよう最善を尽くします。

【福祉コミュニティづくり】
2.私たちは、住民が身近な地域における福祉について関心をもち、福祉活動に参加する住民主体による福 祉コミュニティづくりをめざします。

【住民参加と連携・協働】
3.私たちは、住民参加と地域の連携・協働により業務を行なうことを心がけ、地域に根ざした先駆的な取 り組みを応援し、地域福祉を推進する実践や活動を広げます。

【地域福祉の基盤づくり】
4.私たちは、福祉課題を地域全体の問題として捉え、新たな事業や活動の開発、提言活動や計画づくりの 取り組みに積極的に関わり、地域福祉の基盤づくりの役割を担います。

【自己研鑽、チームワーク、チャレンジ精神】
5.私たちは、自己研鑽を重ね、職員同士のチームワークと部署間の連携をすすめ、チャレンジ精神をもっ て業務を遂行します。

【法令遵守、説明責任】
6.私たちは、法令を遵守し、自らの組織や事業に関する説明責任を果たし、信頼され開かれた社協づくり をすすめます。
(全国社会福祉協議会「社協職員行動原則」より)