平成30年(2018)は、松浦武四郎生誕200年です!
三重県松阪市では、平成30年(2018)2月に、郷土の偉人松浦武四郎が生誕200年、北海道命名から150年目を迎えることから、平成31年(2019)2月までの間、記念事業を実施いたします。
松尾芭蕉、本居宣長とともに三重県を代表する偉人の一人松浦武四郎は、江戸時代後期の旅行家・探検家、作家、出版者、学者など、その業績は多岐にわたり、アイヌ民族と交流を深めたヒューマニストとしても、近年その評価が高まりつつあります。
この記念事業では、こうした武四郎の魅力を市内外へと発信し、さらに多くの人びとに知っていただくとともに、松阪市の文化のみならず、教育・観光・産業・まちづくりにおける取り組みへとつなげていきたいと考えています。
そして、市外へ向けて松阪を大きくPRしていくとともに、みなさんに地域への誇りや愛着を感じていただくことで、薫り高い文化の創造へとつながる事業を展開してまいりたいと思います。
個性豊かな地域づくり、心豊かな人づくり、武四郎にちなんだ新しい文化の創造へと広げていきたいと考えております。
松浦武四郎生誕200年記念事業チラシ
松浦武四郎偉人リーフ表面
松浦武四郎偉人リーフ裏面
松浦武四郎記念事業リーフ表面
松浦武四郎記念事業リーフ裏面
松浦武四郎松阪リーフ表面
松浦武四郎松阪リーフ裏面
おしらせ
2017.7.7 Fri 「北海道みんなの日」にあわせて、特別企画を開催いたします!
2017.6.23 Fri 6月24日土曜日・25日日曜日、イオン札幌発寒店開催の「名古屋東海フェア」に参加します!

