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栗の木岳1066m
櫛田川支流庄司谷川の赤桶登山口から小峠、若宮峠を経由登ります

若宮峠から頂上までがよじ登るという感じで少ししんどいですよ

稜線のタムシバ 4月中旬 赤桶登山道入口から少し登ったところのタムシバ 2009.3.26
      
 久しぶりだな栗の木岳 2006.10.7
苔むした切り株に芽生える次世代の樹木      若宮峠、風通しの良い峠、若宮八幡宮への峠
若宮峠から頂上までの登山道の局ヶ岳を望む見晴らし         
山頂は石楠花に囲まれてます
立派なまがい物山頂標識がありますので注意してください
後記:2007.4.26この表示板撤去され、立派な表示板(?)が移設されてます。 何か醜いものを感じます。

石楠花を見に  2007.4.26
新赤桶橋から栗の木岳 赤桶集落を過ぎた右手の林間のシャガ
伊予原川ダム(砂防ダム)左岸が栗の木岳登山口 小峠までの桧林の中の雑木の新芽
たくさん咲いてますが見落としそうなフデリンドウ ガレ場を通過したところの椿の落花
若宮峠通過前後のトリカブトの若葉 若宮峠から少し登ったところのバイケイソウの若葉
満開のアセビの向うに局ヶ岳 スミレの姉妹
もう少し上から局ヶ岳方向見て休憩 つつじ咲き始め
石楠花も開花して、これからです
頂上の立て札こちらに移されていました アセビと石楠花にお別れして下山

下山時、廃道に注意
国土地理院の2万5千分の1の小峠(黒字)のところからの登山道は廃道となっています。
赤字の小峠から赤桶登山口と奥山登山口が左右に分かれます。
実際の小峠(赤字の地点)で黒字の小峠と勘違いして、赤桶方面に下山するとき直進しないこと。
念のため、下記地図上の地名は国土地理院の地図には記載されてません。
小峠からの赤点線は奥山登山口方面の登山道です、管理者記入。