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仁柿登山口から
標高1028.8m 標高差539m
仁柿峠経由登山口 登山所要時間1時間45分 下山所要時間1時間30分
登山コースは本コースと健脚コース
があります
今日は、登りは健脚コース、下りは本コースを行きましょう。
登山口から頂上まで仁柿小学校生の案内板があります。

仁柿峠、R368からはずれ登山口に向かう、登山口は仁柿峠から2km              

林道から谷川を渡る  少し桧、杉林を登ると本コース、健脚コースの分岐点  健脚コースをとるとすぐ一の宮、お参りをして  
少し上り、下ると林道に出る、しばらく林道を歩く、再び登山道へ
谷川のせせらぎを左に聞きながら、十丁目の道標は仁柿小学校生の案内板、昭和20年2月海軍軍用輸送機墜落地を通過
桧、杉の植林帯を過ぎると雑木林の急登、仁柿小学校の十五、十七丁目の道案内に元気づけられ
登山途中に窓(高見山方面)がありました、本コースと出合い、18丁頂上すぐそこ 
頂上です。局ヶ岳神社本宮参拝、360度のパロラマ、反射板が少し邪魔をしてますが

頂上は花園、黄アゲハ蝶、頂上の主の蝶ヒョウモン、黄アゲハ蝶を追い回します 
このちょう縄張りを忙しく移動します  反射板の向こうのパノラマ  トンボ群舞、休憩
こちらでも休憩アカネ、ベンチに座るとアブ、小さいハエ、ブト達が挨拶に来ます、てんとう虫も休憩中
アサギマダラ、マーキングは見えなかった、そろそろ下山時間、パロラマをもう一度
下山は本コースを、もう登山口近し、谷川に降り、汗を拭き、一息つきました
道にも迷わず、無事下山ができました。 お世話になりました仁柿小学校に御礼訪問。ありがとうございました。