花ごよみ

大蓮寺には四季折々、いろいろな花が咲きます。特に百日紅(サルスベリ)は色とりどりの花
が境内を賑やかにしてくれます。画像をご覧になりたい方は、下線をクリックしてください。

・早春3月中旬より150本のユキヤナギが役場出張所の枝垂れ桜と共にきれいです。
 
ラッパ水仙を2000球余り植えました。白砂利の庭を取り巻く花壇に咲きます。
・4月、コブシ白モクレンの大木が見事。レンギョウ。花桃10本も周囲に配置。
・4月下旬から色とりどりのツツジ600本が高台の花木園で楽しめます。
 平戸ツツジの突然変異「千重オオムラサキ」がバラの花そっくりの花を咲かせます。20本。

・5月
紫ランの1000本、が花壇にミツバツツジ, 300株のエビネ園(上の花木園)。

・6月花菖蒲20種、 さつき20本のオオデマリが純白のボウル大の花をさかせます。
    池の
スイレン、ホテイアオイも次々と開花。めだかもたくさんおよいでます。
・7月初旬から早咲きの藤色さるすべりが咲き始めます。

・8月
ピンク真紅サルスベリ50本が次々と花盛りになります。
・9月遅咲きサルスベリとモクセイ、それに酔芙蓉20本が白から赤の花をつけます。
   11月にかけて、大きいクッション咲きの菊を中心に、境内あちこちに50本。

・11月モミジ、ドウダンツツジ、サルスベリの紅葉

・12月モミジ紅葉、さざんか、つばき。
寒菊。